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2008年9月の27件の記事

続・道をひらく[古本]

平成20年9月27日、東林間のブックマートにて購入。

  • 松下幸之助『続・道をひらく』(PHP研究所 100円)[古本]

道をひらく 続 (2) Book 道をひらく 続 (2)

著者:松下 幸之助
販売元:PHP研究所
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『道をひらく』の隣に置いてあったので、同時に購入。

でも、最近は、安い本(汗)を買うばっかりで、読むのがまったく追いついていないなぁ。

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道をひらく[古本]

平成20年9月27日、東林間のブックマートにて購入。

  • 松下幸之助『道をひらく』(PHP研究所 100円)[古本]

道をひらく Book 道をひらく

著者:松下 幸之助
販売元:PHP研究所
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本書のことは、ずいぶん前から存在自体は知っていたが、実際に手に取ることになろうとは。。。ちなみに、最近読んだ、とあるブログで名著と紹介されていたことが、本書を手にすることになった直接のきっかけである。

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私に売れないモノはない! [古本]

平成20年9月23日、町田のブックオフにて購入。

  • ジョー・ジラード『私に売れないモノはない! 』(フォレスト出版 105円)[古本]

私に売れないモノはない! Book 私に売れないモノはない!

著者:ジョー・ジラード
販売元:フォレスト出版
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以前の記事で触れたような事情もあって、フォレスト出版の本は買いたくないのだが、とあるブログにジョー・ジラード氏のことが触れられており、その著作を読んでみたいと思っていたところに、閉店セールで、本書を見かけたことから、購入することに。

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誰も書かなかった儲けの教科書[古本]

平成20年9月23日、町田のブックオフにて購入。

  • 主藤孝司『誰も書かなかった儲けの教科書』(宝島社 105円)[古本]

誰も書かなかった儲けの教科書 Book 誰も書かなかった儲けの教科書

著者:主藤 孝司
販売元:宝島社
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以前に、筆者の他の本『マジで儲かる5秒前!』を読んだところ、なかなか有用だったので、閉店セールのチャンスを生かして、とりあえず購入することに。

なお、『マジで儲かる5秒前!』は、とあるブログに紹介されていたことから、購入に至ったものであり、そうでなければ、個人的には、購入を避けるタイトルである(笑)。

マジで儲かる5秒前!知らないあなたが大損しているタウンページ戦略法 Book マジで儲かる5秒前!知らないあなたが大損しているタウンページ戦略法

著者:主藤 孝司
販売元:ダイヤモンド社
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そのアレなタイトルから受ける印象に反して、内容的には、意外としっかりしており、類書にありがちな、出し惜しみ感も少ない。これは、著者が同書で明らかにしているように、同書で公開しているノウハウを著者が使用した市場(ISDN回線の販売)が現在では消滅してしまっていることが大きく影響しているのだろうが。

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私広告[古本]

平成20年9月23日、町田のブックオフにて購入。

  • 沢野ひとし・椎名誠『私広告』(本の雑誌社 35円)[古本]

私広告 Book 私広告

著者:沢野 ひとし,椎名 誠
販売元:本の雑誌社
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本の雑誌は、比較的初期(名目上、隔月刊(?)で、沢野氏の4コマ漫画(?)が表紙になっていた頃)から読んでおり、同誌において、新宿・池林房チェーンの広告もよく見ていたので、なんとなく購入。

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ビジネスマンの父より息子への30通の手紙[古本]

平成20年9月23日、町田のブックオフにて購入。

  • キングスレイ・ウォード『ビジネスマンの父より息子への30通の手紙』(新潮社 35円)[古本]

ビジネスマンの父より息子への30通の手紙    新潮文庫 (新潮文庫) Book ビジネスマンの父より息子への30通の手紙 新潮文庫 (新潮文庫)

著者:G.キングスレイ ウォード,G.Kingsley Ward
販売元:新潮社
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上記画像及びリンクは文庫本のものだが、実際に購入したのは、単行本の方。

単行本の発行は、ほぼ20年前であり、その当時、本書がベストセラーになったのは何となく覚えているが、20年後に購入することになるとは思ってもみなかった。

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ひとり仕事術[古本]

平成20年9月23日、町田のブックオフにて購入。

  • 中本千晶『ひとり仕事術』(バジリコ 105円)[古本]

ひとり仕事術 Book ひとり仕事術

著者:中本 千晶
販売元:バジリコ
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一応、自分も、ひとりで仕事をしているということで。既に7年以上経っているが(汗)。

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電通の正体[古本]

平成20年9月23日、町田のブックオフにて購入。

  • 週刊金曜日取材班『電通の正体』(金曜日 105円)[古本]

電通の正体―マスコミ最大のタブー Book 電通の正体―マスコミ最大のタブー

著者:『週刊金曜日』取材班
販売元:金曜日
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電通って、いまいちよく分かっていないので、閉店セールのチャンスを生かして購入することに。なお、週刊金曜日の取材ということで、内容の正確性(公平性)にいまいち期待が持てそうもなかったので一旦は思いとどまるも、105円ということで再度翻意して最終的に購入に至る。

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広告と知的所有権[古本]

平成20年9月23日、町田のブックオフにて購入。

  • 田代 貞之他『広告と知的所有権』(電通 35円)[古本]

ちと古いが、35円ということで資料として購入。

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週末起業[古本]

平成20年9月23日、町田のブックオフにて購入。

  • 藤井孝一『週末起業』(ちくま新書 105円)[古本]

週末起業 (ちくま新書) Book 週末起業 (ちくま新書)

著者:藤井 孝一
販売元:筑摩書房
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本書も、以前に触れた成功本50冊のうちの一冊である。

これで、本日現在、成功本50冊のうち、12冊読了、15冊入手済みということに。って、蒐集熱もさめつつある今日この頃。

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図解「人脈力」の作り方[古本]

平成20年9月23日、町田のブックオフにて購入。

  • 内田雅章『図解「人脈力」の作り方』(講談社+α文庫 105円)[古本]

図解 「人脈力」の作り方―資金ゼロから大金持ちになる! (講談社プラスアルファ文庫) Book 図解 「人脈力」の作り方―資金ゼロから大金持ちになる! (講談社プラスアルファ文庫)

著者:内田 雅章
販売元:講談社
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本書のことは、以前に紹介した『出逢いの大学』で紹介されていたのを見て知った次第。今回、閉店セールのチャンスを生かして購入することに。

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SEのフジギな生態[古本]

平成20年9月23日、町田のブックオフにて購入。

  • きたみりゅうじ『SEのフシギな生態』(幻冬舎文庫 105円)[古本]

SEのフシギな生態―失敗談から学ぶ成功のための30ヶ条 (幻冬舎文庫) Book SEのフシギな生態―失敗談から学ぶ成功のための30ヶ条 (幻冬舎文庫)

著者:きたみ りゅうじ
販売元:幻冬舎
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著者の本は、過去に2冊ほど読んだことがあり、それなりに楽しめたので、閉店セールのチャンスを生かして購入。

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小倉昌男 経営学[古本]

平成20年9月23日、町田のブックオフにて購入。

  • 小倉昌男『小倉昌男 経営学』(日経BP社 105円)[古本]

小倉昌男 経営学 Book 小倉昌男 経営学

著者:小倉 昌男
販売元:日経BP社
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この日、町田のブックオフでは、店舗移転に伴う閉店セール最終日ということで、105円を超える本全品105円、105円の本全品35円(3冊105円)という、乱暴な値付けがされていたため、店内は非常にごった返しており、レジ待ちの長蛇の列が形成されていた。

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なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?[古本]

平成20年9月23日読了。

なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?誰も教えてくれなかった!裏会計学 Book なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?誰も教えてくれなかった!裏会計学

著者:小堺 桂悦郎
販売元:フォレスト出版
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いやぁー、これはひどい(怒)。

これまで読んだ本の中でも最低の部類に入る本だ。

前の記事でも少し触れたが、本書は、一月前くらいに読み始めたのだが、その読みづらさ何度も中断しつつ、本日やっと読了するに至った次第だ。

本書は、基本的に筆者の語り又は誰かとの会話を主体に書かれているのだが、視点が定まっていないというのか、作者の独りよがりというのか、どのような状況で、だれが、どの台詞をしゃべっているのかがはっきりせず、読んでいていて非常にストレスが溜まる書き方になっている。更に、只でさえ冗長になりがちな会話のなかに、本論とはなんの関係もないやりとりをいれたりしていて、無意味に話を発散させており、読んでいてイライラする。なお、最後の2章は、ややましになっている感じだ。

ちなみに、本書を手にしたきっかけは、以前に触れた成功本50冊の一冊として紹介されていたからだが、本書を読み始めてから、成功本50冊「勝ち抜け」案内の著者の水野氏の評価を確認してみると、読みやすさで星5つ(最高点)である(驚)!!

水野氏は同書の「こんな誤読はしてはいないか!」で

Amazonなどでは総じて「読みにくい」「説明が雑」といった厳しい評が多いようだ。

と書いていながら、基本的には、一生懸命、本書を擁護している。いやなぜなんでしょ。

個人的には、アマゾンのレビュアーで星一つ(最低点)を付けた人達に限りなく同意してしまう。

本書は、ベストセラーらしいのだが、こうゆう本を読むと、ベストセラーというのは内容ではないのだなぁ、つくづく思ってしまう。

あまりに腹が立ったので、アマゾンで星5つ(最高点)を付けているレビュアーをすべてチェックしてみたところ(俺も暇だね)、延べで38人いるレビュアーのうち、そのほとんどが、本書のみをレビューしており、更に、複数の本をレビューしていても、そのすべてがフォレスト出版の本という人間が多数おり、他の出版社の本を含めて複数の本をレビューしているのは、たった5人しかいなかった。つまり、最高点を付けているレビュアーのほとんどが、フォレスト応援団ということだ。ここら辺のことは、改めて書くまでもない常識のようだが。

そういう意味では、本書を成功本50冊のうちの一冊に選んだ水野氏又は光文社も、フォレスト応援団の一員ということか。

いやはや、本を読んでこれだけ腹が立ったのも久しぶりだ。

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成功本51冊もっと「勝ち抜け」案内

成功本51冊もっと「勝ち抜け」案内 (Kobunsha Paperbacks Business 20) Book 成功本51冊もっと「勝ち抜け」案内 (Kobunsha Paperbacks Business 20)

著者:水野俊哉
販売元:光文社
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前にも触れたが、以前に紹介した成功本50冊「勝ち抜け」案内の第2弾である。

前作の50冊に加えて、今回、更に51冊を選んだことになるのだが、本書を一通り読んでの印象は、本のチョイスが前作よりまとまっているといった感じ。但し、第2弾ということもあって、前作よりは地味めなセレクションといった感じもある。といっても、相変わらずビジネス本読みでは素人の域を出ていない男の印象に過ぎないけど。

なお、LOVE理論など、むむむっ、と思うような本も含まれているが、本シリーズの場合、本の選択については、あまり細かいことを言ってもしょうがないのかもしれない。以前の記事でも触れたように、著者自身が、著者の日記において、前作には、『私自身が「決しておすすめしたくない本」が一部含まれているのも事実です』とゲロってしまっているからである。

いずれにしても書評部分については、前作と同じフォーマットを採用しており、前作が参考になった人には、本作も参考になるのではないだろうか。

さて、本書では、著者言うところの「見えない世界」の話が重要なテーマになっているようなのだが、個人的には、そういう話はどうもぴんと来ない。

著者が本書のパート3で紹介しているエピソード(神社でのシンクロニシティ)についても、本書を読む限りは、単なる偶然の域を出ない話に思える。

成功するためには、運やツキが必要というところまではついて行けるのであるが、その先がダメである(笑)。例えば、人類の意識は繋がっているとか。なにそれって感じである(笑)。

ちなみに、本書には、シンクロニシティという言葉(あと、セレンディピティ)がよく出てくるので、改めて、手元の辞書等で意味を調べてみると、シンクロニシティとは元々ユングが提唱した概念とのこと。ユングと聞いて、思い出したのが、少し前に読んだすばらしき愚民社会 (新潮文庫 こ 39-1) の次の一節である。

精神分析もユング心理学も、科学とは言えない。えせ科学である。

同書で著者の小谷野敦氏は、カール・ポパーの理論を紹介しつつ、何でも説明できることが、えせ科学たるゆえんであると書いている。

「見えない世界」の話もそれを持ち出すと、なんでも説明できることになってしまい、それ故、胡散臭く感じられるようになってしまうのではないだろうか。

逆に言えば、運やツキといったことは、見えない世界の話を持ち出さないと説明できないということなのだろうが、それなら、同書での小谷野氏の言葉を借りて言えば、『「分からない」は「分からない」で良いではないか』ということでいいと思うのだが。

まぁ、成功学はある種の宗教のようなものかもしれないので、信じたい人が信じればよいのだろうけど。ただそういう話を、安易に持ち出すと、宗教同様、それを悪用する人も出てくるのではないかということを少し心配してしまうのである。

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「伝説の社員」になれ![古本]

「伝説の社員」になれ! 成功する5%になる秘密とセオリー Book 「伝説の社員」になれ! 成功する5%になる秘密とセオリー

著者:土井 英司
販売元:草思社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

平成20年9月?日読了。

本書のことは、以前に触れた「出逢いの大学」で紹介されていたのを読んだのがきっかけに知ったのだったと思う。

たまたま立ち寄った古本屋に安く置いてあったのをなんとなく購入し、なにげなく読み出したのだが、期待していなかったせいもあってか(?)、意外に面白く、停滞する他の本を尻目に、最後まで読み切ることができた。

但し、前半(個人的体験に根ざす部分)は興味深く読めたが、後半は、なにが言いたいのかわからなくなってきた感じで、若干、停滞気味ではあった。それでも最後まで読み切れたのは、全体的に、非常に読みやすい本ということがあるのだろう。

簡単にまとめると、若い社会人が、会社を辞めようと思ったときに読む本ということになるのかな。

なお、筆者は、本書の中で、出版業界に6千人もの人脈をもっていると、語っているが、そういうのって人脈っていうのかしらん。

あと、その直前には、

就職して一年目、僕がもらった名刺はたったの一枚でした。

と書いているのだが、これを最初読んだとき、会社からいじわるかなんかされて一枚しか支給されなかったのかと思ったよ(汗)。

実際は、一枚しか名刺交換できなかった(する機会がなかった?)ということらしいのだが、職種によっては、そんなこと普通なのではないのだろうか。自分自身も、就職一年目に人から名刺をもらったかどうかなんかまったく覚えていないし。

著者は、現在では、多いときには、一日に百人と名刺交換するとも書いているので、著者にとっては、もらった名刺の数は非常に重要なことなのかもしれない。

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「プロ経営者」の条件[古本]

平成20年9月20日、相模大野のブックオフにて購入。

  • 折口雅博『「プロ経営者」の条件』(徳間書店 105円)[古本]

今日(もう昨日か)買った2冊は共にアマゾンその他のリンクがはれないので、画像なしだ。

本書も、以前に触れた成功本50冊のうちの一冊である。

これで、本日現在、12冊読了、14冊入手済みということに。完全制覇にまた一歩近づいた、って、ついに入手済み(未読)数が読了数を超えてしまった(汗)。先日紹介したように、成功本50冊にはもう第2弾が出てるし、前の記事で触れた水野氏の発言はあるし、といったことで、単に、蒐集することが目的になりつつある。。。

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株で一億円作る![古本]

平成20年9月20日、相模大野のブックオフにて購入。

  • 仁科剛平『インターネットのミニ株取引から始めて株で一億円作る!』(ダイヤモンド社 105円)[古本]

本書も、以前に触れた成功本50冊のうちの一冊である。

しかし、本書を購入後、自宅で改めて確認すると、成功本50冊の著者である水野氏の本書に対する評価を恐ろしく低い(汗)。ざっと見た感じ、50冊中で一番低い!!

水野氏の日記によれば、成功本50冊には、

私自身が「決しておすすめしたくない本」が一部含まれているのも事実です。

ただし、それがどれであるかは「よく読めばわかるように」書いたつもりではあります。

とのことなので、本書もそのような一冊なのかもしれない(汗)。

ちなみに、本書の奥付を何気なく見てみると、1999年11月26日に初版発行で、約5月後の2000年4月20日に52刷発行とある。月に10回以上刷ってるって、どんだけ小刻みに刷ってるんだっつーの。想定外のベストセラーということか。

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大腸カメラ

先日の胃カメラに続いて、今日(もう昨日か)、大腸カメラを肛門から飲む。

こっちのカメラを最初、入れるときは結構あっさり入る。そして、まず、最も奥となる盲腸の辺まで「なにがなんでも」(看護婦さんの言葉、「なにがあっても」だったかも)入れるとのことで、途中、所々カメラの先端で押されるような感じがして、痛かったり苦しかったりがありながらも、なんとか最深部までたどり着く。

最深部から戻る過程で、内部の観察を行うらしいのだが、最深部までたどり着けば後は楽だろうと勝手に思っていたのが大間違い。最初のうちはよかったが、途中から、腸内に送り込まれる空気によるものと思われる強烈な圧迫感を感じ始め、ものすごく苦しい。

検査前、おならがしたくなったらしていいと言われていたが、おならが出る気配もなく、腸内に空気は溜まる一方のような感じである。最後のあたりなど、「苦しい、苦しい」と声に出てしまっている自分がいた。

そんな感じで、終わった時は、じっとり汗をかいて、ぐったりだった。その後、空気を抜くということで、チューブのようなものを入れられたみたいだが、あまり抜けた感じもせず、ベッドに乗せられたまま、他の部屋へ移動させられてそのまま30分ほど休息。その間も、お腹の圧迫感はなくならず、休憩後、トイレにいって、やっとガスが少し抜けた感じになる。

検査の結果は、とりあえず大腸は、ポリープもなく問題はないようだ。只、痔が少しあるようなことを言っていたが、その時は苦しさのあまりもうろうとしていたので(汗)、あまりよくおぼえていない。

今回の請求額は、3割負担で、5,730円也。ポリープを取ったりしなかったためか、胃カメラのときより3,000円ほど安い。

いずれもしても、あの苦しさを思うと、しばらくは受けたくないなぁ。

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明日のためにその4

明日は、待ちに待った(?)大腸鏡検査の日である。

そんな明日のためにその4。

夕食後、午後9時に、下剤を飲むべし!飲むべし!飲むべし!

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明日のためにその3

明日は、待ちに待った(?)大腸鏡検査の日である。

そんな明日のためにその3。

夕食には、白がゆに卵あんをかけて、みそ汁と共に、食うべし!食うべし!食うべし!

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明日のためにその2

明日は、待ちに待った(?)大腸鏡検査の日である。

そんな明日のためにその2。

昼食後、腹が減ったら、間食に、ビスコ等を食うべし!食うべし!食うべし!

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明日のためにその1

明日は、待ちに待った(?)大腸鏡検査の日である。

そんな明日のためにその1。

昼食には、ゼリーミールを食うべし!食うべし!食うべし!

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ICレコーダ

平成20年9月6日、町田のヨドバシカメラで、ICレコーダ(OLYMPUS Voice-Trek DS-60)を購入。26,800円也。

OLYMPUS ICレコーダー Voice-Trek DS-60 CE OLYMPUS ICレコーダー Voice-Trek DS-60

販売元:オリンパス
発売日:2007/09/14
Amazon.co.jpで詳細を確認する

これまで仕事の打ち合わせ時の録音は、テープレコーダを使っていたのだが(汗)、そのテープレコーダの調子が悪くなってきたので、思い切ってICレコーダを購入することに。

実は、これまでも何度かICレコーダの購入を検討してみたことはあるのだが、どうしても、ICレコーダへ移行する気になれず、今日まで来てしまったのだ。それというのも、以前に他人がICレコーダで録音したものを聞くことが何回かあったのだが、その音質が非常に悪くて(音量レベルが低く、雑音を拾いすぎ)、非常に聞きづらかったという記憶があって、あれならテープの方がましと思ってきたからだ。

そこで、今回購入すると決めた以上は、音質重視でと、検討した結果、価格.comなどで評判の良かったDS-60を購入することに決定。値段的には、やや高いと思ったのだが。。。すぐに使う予定があったので、近くのヨドバシカメラで行って、即購入。

実際使ってみた感想は、やはり以前聞いたものとは比べものにならないくらい音質はいい。若干マイクの感度が良すぎる(余計な音を拾いすぎる)感もあるが、充分、テープレコーダの代用として使える(あたりまえ?)。でも、個人的には少し小さすぎる感じがし、手にしっくりこない感じ。すぐに落として壊してしまいそうでちと怖い。

後日、アマゾンで確認したところ、ヨドバシ価格よりかなり安い! まぁ、今回は、時間的に余裕がなかったのでやむなしか。

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シネマ坊主[古本]

平成20年9月9日、東林間のブックマートにて購入。

  • 松本人志『シネマ坊主』(日経BP社 100円)[古本]

松本人志のシネマ坊主 Book 松本人志のシネマ坊主

著者:松本 人志
販売元:日経BP出版センター
Amazon.co.jpで詳細を確認する

なぜに、アマゾンのタイトル(↑)には、実際の本にはまったく記載がない「松本人志の」が付いてるのだろうか。

ちなみに、松本氏も私も、前の記事で触れた成功本大好き(?)世代より一昔前の世代の人間である。

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「伝説の社員」になれ![古本]

平成20年9月9日、東林間のブックマートにて購入。

  • 土井英司『「伝説の社員」になれ!』(草思社 100円)[古本]

「伝説の社員」になれ! 成功する5%になる秘密とセオリー Book 「伝説の社員」になれ! 成功する5%になる秘密とセオリー

著者:土井 英司
販売元:草思社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

著者の土井氏のプロフィールを見ると、1974年生まれとある。

それを見て思い出したのだが、成功本勝ち抜け案内シリーズの水野俊哉氏が1973年生まれ。

成功学キャラ教授の清涼院流水氏が1974年生まれ。

夢をかなえるゾウの水野敬也氏が1976年生まれ。

著者らの世代は、成功本好きが多い世代なのだろうか。

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「成功本51冊「勝ち抜け」案内」キャンペーン

以前に「成功本51冊もっと「勝ち抜け」案内」のamazonキャンペーンについて本ブログで告知したが、その後、自分でもキャンペーンに応募したところ、無事(?)、キャンペーン特典である『読むと「成功本55冊「勝ち抜け」案内」が完成する書評PDF4冊分』を入手することできた。

また、著者のブログの9/3付けの記事では、キャンペーン告知サイトの一つとして、本ブログを紹介していただいている。それも、1番手として紹介していただいている。ありがたやありがたや。でも、よくよく見ると、こちらが実際に記事を掲載した日(8/27)よりかなり前の日(8/24)に記事を掲載したことになっている。つまり、誰よりも早くキャンペーンを告知したサイトとして、一番手に掲載してくれたみたいなのだが、実際は、私の記事の掲載日を勘違いしてしまったということらしい(さっき、確認したところ、現在は修正されていた)。

で、上記著者ブログの記事によると、amazonキャンペーンは、一応8/29までで終わったのだが、改めて、9/30まで、同様のキャンペーンを開催するとのこと。今度のキャンペーンは、アマゾンでの購入者に限らず、他の書店での購入者も対象となっており、成功本51冊もっと「勝ち抜け」案内 (Kobunsha Paperbacks Business 20) を購入後、専用の受付サイトから申し込むことで、前回のキャンペーンと同様に、『読むと「成功本55冊「勝ち抜け」案内」が完成する書評PDF4冊分』がもらえるとのことだ。

前回のキャンペーンを見たとき、やけにキャンペーン期間が短いなぁと思っていたのだが、とりあえず延長されたようなので、興味のある方は応募してみてはいかがでしようか。ちなみに、今回のキャンペーンでも、blogやメルマガで告知すると権利が得られるようだ。ただ、今回の場合、なにを告知すれば良いのかがいまいちはっきりしないのだが(汗)。

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