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2008年12月の16件の記事

パソコントラブル遭遇記

現在、自宅では、デスクトップとノートの2台のPCを使っているが、このうち、デスクトップは、6年以上前に購入したものであり、最近では、電源を入れるのが、週1、2回程度になっている。

この間の日曜日に、そのデスクトップを使おうと、いつもの通り、とりあえず電源を入れ、一旦その場を離れる。そして、さて、使おうかと、マウスを動かしたのだが、モニターには、なにも表示されていない。あれ、電源スイッチをちゃんと押せてなかったかな、などと思いながらも、今度は、きちんと確認しながら、電源スイッチを押す。しかし、デスクトップは立ち上がる気配がない。そこで、ようやく、ファンすら回っていないことに気づく。そういえば、電源ランプも点灯していない。

ついに壊れたか、などと思いながらも、対処法を求めて、ノートPCでネット検索を開始する。

その結果発見したとあるサイトとあるページによると、電源の保護回路が働いている可能性がありそうということで(保護回路が働くような原因については心当たりはなかったが)、前記ページにあった対策を参考に、とりあえず、電源ケーブルを抜いてみる。しばらくしてから、再度、電源ケーブルを差し込むと、前記ページに書いてあるように、パチッという音がかすかにしたような感じがしたので、期待しながら、電源スイッチを押す。すると、電源ランプが点灯し、ファンも回り始める。やったと思ったのもつかの間、モニターには、なにも表示されない。そう言えば、ビープ音も鳴っていない。

やはり、マザーボードが壊れたかと思いながら、再度、ノートPCでネット検索。

今度は、なかなか適当なページが見つからない。いくつか関連のありそうなページを見ているうちに、もしかして、リチウム電池(ボタン電池)が切れたのが問題なのでは、と思い始める。個人的な感覚では、仮にリチウム電池が切れていたとしても、PCがまったく立ち上がらないというのは考えにくかったのだが、ダメ元で交換してみることに。

で、外出したついでに、リチウム電池を購入し、その日の夜中に、PCを開けて、リチウム電池を交換する。

で、頼む、立ち上がってくれ!と念じながら、電源スイッチを押すと、一瞬の間をおいて、ビープ音がし、あっさりと、BIOSの画面が表示される。喜びもそこそこに、すかさず、BIOSの設定画面に移行し、デスクトップのマニュアルの指示通り、BIOSの設定値をデフォルト値に戻し、日付等の設定を行う。そして、変更内容を保存して、再度、デスクトップを立ち上げると、無事、OSまで立ち上がり、以前と同様に使えるようになった。めでたしめでたし。

という訳で、PCが立ち上がらなくなった時は、とりあえず、リチウム電池の交換を検討してみようというお話、あるいは、しばらく、リチウム電池を交換していないのであれば、適当なタイミングで交換を検討してみようというお話でした。

後記:

この記事を書き上げて、保存する前の確認をしようとしたら、時間をかけすぎたためか、悪いタイミングに当たったかで、セッションが切れていて、一瞬ですべてがパーに(涙)。つまり、この記事自体も、ある意味パソコントラブルに遭遇してしまうという羽目に。そういう訳で、上に書いたものは、当初のものより、はしょり気味になってしまったかも。

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影響力の武器

平成20年12月24日、相模大野のくまざわ書店にて購入。

  • ロバート・B・チャルディーニ『影響力の武器[第二版]』(誠信書房 2,800円+税)

影響力の武器[第二版] Book 影響力の武器[第二版]

著者:ロバート・B・チャルディーニ
販売元:誠信書房
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本書は、以前に紹介した『出逢いの大学』で、オススメ人脈関連本として紹介されていたもののうちの一冊である。また、以前紹介した成功本51冊のうちの一冊でもある。

但し、本書のことを知ったのは、たまたま見たとあるサイトで紹介されていたのを見たのが一番最初だと思う。

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チャロの英語実力講座 2009年1月号

平成20年12月24日、相模大野のくまざわ書店にて購入。

  • 『チャロの英語実力講座 2009年1月号』(日本放送出版協会 476円+税)

NHK ラジオチャロの英語実力講座 2009年 01月号 [雑誌] NHK ラジオチャロの英語実力講座 2009年 01月号 [雑誌]

販売元:楽天ブックス
楽天市場で詳細を確認する

一応、かろうじて続いているので、来年1月分も購入。

ちなみに、すべてストリーミングで聞いているが、それでも、1週間分(月~土の5回分)のうち、1日分(月曜日の分だけ)しか聞けなかったことがあったりする(汗)。

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おさらいヴ観覧記その1

平成20年12月15日、たむらぱんのおさらいヴ@渋谷O-WESTへ行く。

Owest_3

Ticket_4

にも触れたが、今年の夏頃にラジオに出演していたのを偶々聞いて、初めてその存在を知ったのだが、そのときには、こんなことになろうとは夢にも思わなかった。

当日は、いつもより早めに仕事を切り上げ、荷物は事務所に置いたままにして、手ぶらで渋谷に向かう。

渋谷では、近道しようと、使ったことがない改札口から出たが、結局、どちらへ向かって進めばよいかがわからず(汗)、少しあせりながら、とりあえず大通りらしき方向に向かって進み、どうにかこうにか見覚えのある所へ出て、道玄坂から、ホテル街を突っ切って、O-WESTへたどり着く。

その2に続く(多分)

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いーじゃん!J-POP だから僕は日本にやって来た

平成20年12月11日、アマゾンで注文。

平成20年12月13日、受領。但し、11日に発送で、12日にはすでに配達されていた。発送は12日になるとだろうと踏んでの注文だったが、アマゾンの発送タイミングは読めないね。

  • マーティ・フリードマン『いーじゃん!J-POP だから僕は日本にやって来た』(日経BP社 1,300円+税)

い~じゃん!J-POP -だから僕は日本にやって来た- マーティ・フリードマン Book い~じゃん!J-POP -だから僕は日本にやって来た- マーティ・フリードマン

著者:マーティ・フリードマン
販売元:日経BP出版センター
Amazon.co.jpで詳細を確認する

本書は、販売された直後にチェックしていたのだが、そのまま保留状態が続いて、ようやく今回購入することに。

昨日(12/13)夜に再配達してもらい、何の気なしに読み始めると、これが面白い。当初正月にでも読もうと思っていたのが、結局、その日のうちに最後まで読み切ってしまった(さすがに最後は、少ししんどくなっていたが)。

曲の評価は、基本、女の子に甘いというのはあるが(笑)、プロのミュージシャンらしく専門的な分析もされていていて、それが、なぜか、音楽的に素人な自分が読んでも楽しめる。

マーティのことは、ヘビメタさんというテレ東の番組で、ポール・ギルバートと、リフ対決(?)をしているところをたまたま見て知った。それ以来、ヘビメタさん、Rock Fujiyama(これも、開始当初は、見そびれたが)、Gyao Fujiyamaなどを通じて、マーティのことを知るにつけ、この男ただ者ではないと思っていたのが、日本語でこんな本まで書いてしまうとは(編集者の手がある程度入ってるのであろうが)、恐れ入りましたというしかない。

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仕事は、かけ算。[古本]

平成20年12月12日、東林間のブックマートにて購入。

  • 鮒谷周史『仕事は、かけ算。』(かんき出版 500円)[古本]

仕事は、かけ算。 ~20倍速で自分を成長させる Book 仕事は、かけ算。 ~20倍速で自分を成長させる

著者:鮒谷 周史
販売元:かんき出版
Amazon.co.jpで詳細を確認する

本書は、以前に紹介した『出逢いの大学』で、オススメ人脈関連本として紹介されていたもののうちの一冊である。

たまたま立ち寄った古本屋で見かけたので、購入してみることに。

ただ、本書の「はじめに」によると、本書は、著者のメルマガ「平成・進化論。」で、特に好評だったものを加筆修正して、まとめたものとのことなので、基本無料で配信されていたものに金を出すのもなぁ、と一瞬躊躇してしまったが、まぁ、500円ならということで、購入することに。上記メルマガもまったく読んだことなかったし。

でも、上記「はじめに」では、15万部超え(平成18年5月末日現在)であった「平成・進化論。」の発行部数、本日現在、33万部超えになっている。いずれにしても、すごい数字。でも、誰が読んでるのかしらん。みんな実際に読んでるのかなぁ。

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新・拒絶理由通知との対話

平成20年12月9日、外苑前にて購入。

  • 稲葉慶和『新・拒絶理由通知との対話』(エイバックズーム 3,420円[割引価格])

新・拒絶理由通知との対話―特許出願 Book 新・拒絶理由通知との対話―特許出願

著者:稲葉 慶和
販売元:エイバックズーム
Amazon.co.jpで詳細を確認する

旧版(新がついてないヤツ)は、非常に参考になったので、新の方も買ってみることに。

新の方は、まだ読んでないのでわからんが、少なくとも旧版の方は、特許出願の中間処理(拒絶理由通知への対応)をする人(そうはいないと思うが)には、オススメの本であった。さて、新版の方はどうであろうか。。。

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国内優先権制度の活用ガイド

平成20年12月9日、外苑前にて購入。

  • 創英知的財産研究所『国内優先権制度の活用ガイド』(経済産業調査会 2,070円[割引価格])

国内優先権制度の活用ガイド―有効な権利取得のために (現代産業選書―知的財産実務シリーズ) Book 国内優先権制度の活用ガイド―有効な権利取得のために (現代産業選書―知的財産実務シリーズ)

著者:創英知的財産研究所
販売元:経済産業調査会
Amazon.co.jpで詳細を確認する

仕事の参考用に購入。

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人脈の教科書[古本]

平成20年12月8日、アマゾンのマーケットプレイスで注文。

平成20年12月9日、受領。

  • 藤巻幸夫『人脈の教科書』(インデックス・コミュニケーションズ 650円+340円)[古本]

人脈の教科書〜図解フジマキ流シビれる人生をつくる〜 Book 人脈の教科書〜図解フジマキ流シビれる人生をつくる〜

著者:藤巻 幸夫
販売元:インデックス・コミュニケーションズ
Amazon.co.jpで詳細を確認する

本書は、以前に紹介した『出逢いの大学』で、オススメ人脈関連本として紹介されていたもののうちの一冊である。

雰囲気的に、新刊で買う気がしなかったので、アマゾンのマーケットプレイスを物色。で、いろいろ考えるのがめんどくさかったので、コンディションが「ほぼ新品」とあったものを選択して購入。しかし、到着したものを見ると、「ほぼ新品」というには若干くたびれた感がぬぐえない。この程度のコンディションのものなら、もう少し安く買えた可能性が高い気がする。まぁ、その場合は、あれこれ迷わなければならなかっただろうから、それはそれで面倒なのだけど。

肝心の内容だが、最初の方を少し読んだ感じでは、20代くらいの若いビジネスマンを対象に書かれた本のようだ。新刊で買わなかったのは正解かな。

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DOS/V POWER REPORT 2009年1月号

平成20年12月6日、東林間のBOOKMATESにて購入。

  • 『DOS/V POWER REPORT 2009年1月号』(インプレスジャパン 1,080円)

DOS/V POWER REPORT (ドス ブイ パワー レポート) 2009年 01月号 [雑誌] Book DOS/V POWER REPORT (ドス ブイ パワー レポート) 2009年 01月号 [雑誌]

販売元:インプレスコミュニケーションズ
Amazon.co.jpで詳細を確認する

カードを使いたかったのと、表紙の「Core i7 Core 2ぶっちぎりの新世代CPUついにデビュー!」に惹かれて、他の2冊と一緒に購入。

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ダ・ヴィンチ 2009年1月号

平成20年12月6日、東林間のBOOKMATESにて購入。

  • 『ダ・ヴィンチ 2009年1月号』(メディアファクトリー 429円+税)

ダ・ヴィンチ 2009年 01月号 [雑誌] Book ダ・ヴィンチ 2009年 01月号 [雑誌]

販売元:メディアファクトリー
Amazon.co.jpで詳細を確認する

名前をかろうじて聞いたことがある程度の雑誌だが、たむらぱんの新連載スタート!ということなので試しに購入してみることに。

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『新しくなった本とコミックの情報マガジン』ということだが、ぱらぱらと見ただけでは、読者層が掴めない。いわゆる本好きという人間は、読まなそうな感じがするのは気のせいか。

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このミステリーがすごい! 2009年度版

平成20年12月6日、東林間のBOOKMATESにて購入。

  • 『このミステリーがすごい! 2009年版』(宝島社 476円+税)

このミステリーがすごい! 2009年版 Book このミステリーがすごい! 2009年版

販売元:Takarajima Books
Amazon.co.jpで詳細を確認する

以前にも少し触れたが、『このミステリーがすごい!』は、’89年版(今の数え方で言えば、1990年版)を、立ち寄った本屋で、たまたまの目にして購入して以来、毎年購入していることになる。

本書の冒頭の解説によると、2009年版が21冊目ということなので、2年目から購入している自分は、20冊目ということになる。実際、本棚に並んでるのを数えると、去年までのものが19冊並んでいた。でも、あれから、19年も経っているとは恐ろしい。。。

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*Pierott*[CD]

平成20年12月3日、渋谷のタワーレコードにて購入。

  • arthur『*Pierott*』[CD] 1,890円

【送料無料選択可!】Pierott / arthur 【送料無料選択可!】Pierott / arthur

販売元:CD&DVD NEOWING
楽天市場で詳細を確認する

当初、とりあえず、*Rakuda*の方だけを買うつもりだったのだが、1枚だけを、カードで買うのもなんだということで、こちらも購入することに。

こちらのアルバムの収録曲は、1曲しか聴いたことがなかったので、ちょっとした冒険ではあったが。

一通り聞いてみたところ、楽曲的には、Rakudaに負けず劣らず良い感じ。ただ、音源としてみると(素人のくせに、音源、音源ってうるさいって?)、hanaさんのボーカルがもう少しナチュラルな感じだったらもっとよかったのではないかと。個人的には、ちょっとささやき度数が高すぎる感じがした。メインターゲットたる若い人にはいいのかもしれんが。

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*Rakuda*[CD]

平成20年12月3日、渋谷のタワーレコードにて購入。

  • arthur『*Rakuda*』[CD] 1,980円

Music Rakuda

アーティスト:arthur
販売元:インディーズ・メーカー
発売日:2006/11/25
Amazon.co.jpで詳細を確認する

渋谷のタワーレコードって、前を通ったことは何回かあるけど、入ったのは初めてだなぁ。

arthurのことは、2006年の夏くらいに、とあるサイトで、arthurの曲(PIPO)が流れているのを耳にしたのをきっかけに知った。

その当時、arthurのサイトでは、多くの曲がフル視聴できるようになっていて、その楽曲のデキの良さと共に、その気前の良さに驚いたものだ。

現在は、arthur charmとして、視聴可能なようにしているようだ。曲によっては、フルではないようだが、概ね聞ける感じ。本サイトでも、左上にひとつ(ながれぼし)貼り付けてある。わかりずらいかもしれないが、右側にある三角のボタンをクリックすると音が流れます。

楽曲といしては相変わらずよいと思うが、音源として見た場合は、以前(Rakuda発売前)にサイトに公開されていたものの方が、個人的には好みに合っていた気がする。聞き比べをしたわけではないので、単に、思い出は美しすぎて(by 八神純子)状態なだけかもしれんが。

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saku saku オフィシャルブック

平成20年11月30日、中央林間の文教堂書店にて購入。

  • 『saku saku オフィシャルブック』(太田出版 1,280円+税)

saku saku オフィシャルブック Book saku saku オフィシャルブック

著者:白井 ヴィンセント,中村 優,木村 カエラ,浪人生Neo,米ックス,カンカン,黒幕
販売元:太田出版
Amazon.co.jpで詳細を確認する

saku saku の存在自体は、あかぎあい時代から知っていたのだが、その時は、朝に、たまに見る程度で、なんか得体の知れない番組だなぁというのが一番の印象だ。

その後、気がつくと、MCが木村カエラになっており、そうこうするうちに、深夜に再放送しているのに気がつき、それからは定期的に見るようになった。

そういうわけで、もう5年以上見続けていることになる。改めて考えると、結構な長さだ。

saku sakuの魅力はいろいろあるだろうが、個人的には、カメラが固定であること大きな魅力の一つとなっている。以前に書いたが、最近のテレビ番組は、やたらカメラを動かしたがるが、個人的には、それが大嫌いなのだ。

また、以前のsaku sakuでは、これまた、最近のテレビ番組で白痴的に濫用されており、個人的に大嫌いな効果音についてもあまり使用されていなかった点も魅力だったと言えよう。但し、最近のsaku sakuでは、キー局ほどではないにしろ、効果音の使用が多くなってきている。

ちょっと前までは、バンプレストの宣伝コーナーで目立つ程度だったのが(そのため、バンプレストのコーナーは、いつの頃からか、スキップするようになっていた)、今では、番組全体に広まってしまった感じだ。

そう言う意味で、俺にとっての最後の楽園も失われつつある。saku sakuとの(一方的な)蜜月時代の終わりも近いのかもしれない。

(2008/12/12追記:録画したものが残っていたジゴロウ時代のものを引っ張り出して改めて見たところ、その当時も意外と効果音が使われていることに気がついた。その当時はあまり気にならなかったような気がするので、単に、個人的な許容量が低下しただけなのかも(汗)。。。)

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チャロの英語実力講座 2008年12月号

平成20年11月30日、中央林間の文教堂書店にて購入。

  • 『チャロの英語実力講座 2008年12月号』(日本放送出版協会 476円+税)

NHK ラジオチャロの英語実力講座 2008年 12月号 [雑誌] NHK ラジオチャロの英語実力講座 2008年 12月号 [雑誌]

販売元:楽天ブックス
楽天市場で詳細を確認する

とりあえず、続いているので、12月分も購入。

やはり、最大で2週間分をストリーミングで聞けるのがでかい。

実践ビジネス英語の方は、ほとんど聞けなかったので、やめ。

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