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2009年8月の10件の記事

TOKYO JUKEBOX[CD]+サムライ音楽論

平成21年8月30日、柏のロックインにて購入。

TOKYO JUKEBOX Music TOKYO JUKEBOX

アーティスト:MARTY FRIEDMAN
販売元:エイベックス・トラックス
発売日:2009/05/20
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サムライ音楽論 Book サムライ音楽論

著者:マーティ・フリードマン
販売元:日経BP社
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マーティのインストアライブがあるということで、東京を横断して、柏へ向かう。

前日には、新宿でもあったのだが、新宿の方は、予め配布される整理券が必要ということだったので、柏の方へ行くことに。

勝手がわからなかったので、1時間前の到着を目論んでいたが、行く前に投票したりなんだりで、実際に、会場となるロックイン柏店のイベントスペースに到着したのは、ライブ開始30分位前だった。

その頃には、すでに人だかりができていたが、それでもほぼ正面、前から5列目くらいの位置を確保できた。この位置からだと、マーティの顔は常に見ることができ、演奏中にどうしても気になってしまう手元は、人の頭の間から、見えたり見えなかったりといった感じであった。

今回、マーティの生演奏を見るのは、初めてだったのだが、やはり上手いね(当たり前だけど)。それも、軽々とやってるのがすごい。まぁ、楽器の演奏がまったくできない俺が言っても、まったく説得力がないが。。。

最初、TOKYO JUKEBOXから2曲だけということだったが、客のノリがよかったからか(あるいは、最初から、そう決まっていたのか)、マーティ自ら、あと2曲やりますと言って、更にTOKYO JUKEBOXから2曲。そして更に、マーティ自らもう1曲やりましょうかと、以前にも紹介したLOUDSPEAKERから、1曲と、合計5曲も演奏してくれてるという椀飯振舞だった。

セットリスト

  1. 天城越え
  2. 雪の華
  3. 帰りたくなったよ
  4. ポリリズム
  5. DEVEL TAKE TOMORROW

最後に、やった"DEVEL TAKE TOMORROW"は、自分がすごく気に入っている曲なので、はるばる柏まで行った甲斐があったというものである。

インストアライブの後は、CD又は本を買った人を対象にサイン会。

サイン会では、結構、マーティに話しかける人が多く、えんえんと話し込んだあげく、デジカメを取り出して写真を見せていた女の子や、ハグしてもらった女の子もいたりと、かなり自由な感じなサイン会だった。マーティも一人一人に、誠実に対応しており、テレビで見るように(?)、気さくな人なんだなぁと思った。

また、サイン会で用意されたテーブルが低かったためか、サインするときは、サインをする対象のCDのジャケットや本を左手に持って、右手でサインしているのが印象的だった。あと、サインしている間ずっと、両足をそろえて姿勢良く立っていたのも。

自分もしっかりとサインをゲット。

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こちらこそ、ありがとう、マーティ。

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多聴の思い出

このあいだ、多読の思い出について書いたので、ついでに、多聴の思い出についても書いてみようかと。

なお、言うほど読んだり聴いたりしてないじゃんかと思う人に対して予め言い訳しておくと(汗)、多読又は多聴の思い出とは、実際に多読又は多聴した思い出ということではなく、多読や多聴を意識して読んだり、聴いたりした思い出ということである。そこの所をご理解頂きたい。

さて、自分が、多聴ということを意識しだしたのは、高校の終わり頃か、あるいは、一浪している頃だろうか、どこからか、「自然な生きた英語を大量に聞いていれば、英語のリズムが身に付き、英語ができるようなる」という夢(?)のような話を仕入れてきたことがきっかけだったと思う。

もちろん、実際は、聞き流しているだけではほとんど効果はなく、集中して聴けばということだったのだと思うのだが、その時は、とりあえず、たくさん聞いていれば英語のリズムが自然に身に付くという極めて単純な理解の下、その当時、生きた英語を聞くのに、一番手軽で手っ取り早かったFEN(現在のAFN)を聞き始めることにしたのだと思う。

ちなみに、二次試験に英語があるような大学を受けられるような学力はなかったので(理系の場合、難関校以外は、二次試験に英語はない)、受験のために必要な英語力は、共通一次試験(現在のセンター試験)で、それなりに(平均点くらい?)とれればいいなという程度のものだったと思う。

そんな訳で、一浪中は、(ながら勉強ができない質なので)勉強の合間などに、単に聞き流してただけで、ほとんど、洋楽を聞くために、聞いていたような感じだったと思う。このFEN、ヒット曲になると、朝から晩まで同じ曲をやたら流すので、いい加減やになってくるのだが、そのせいで、浪人時代というと、今でも、ホール・アンド・オーツのマンイータ(Maneater)という曲を思い出す。

そんな感じで、聞き始めたFENだが、結局、大学を卒業するまで聞き続けることになる。

その聞き方であるが、大学に入ってからは、松本道弘著『「FEN」を聴く』や他の本を読んだりしたことから、遅ればせながら、単に聞き流してるだけは駄目ということに気が付き、それからは、時々だったと思うが、集中して聴くということにも取り組み始めることになる。そうするうちに、多分、少しずつ、聴けるようになっていったのだと思うのだが、当時、どの程度まで聴けるようになったかは、あまり憶えていない。

感覚的には、このFEN以上に、自分が英語を聴く基礎的な力を身につけるのに役だったと思えるものに、かつて、テレビ神奈川(tvk、但し、当時は大文字のTVK)で放送されていた、とある番組がある。

その番組名は、よく憶えていないのだが、多分、新聞のテレビ欄には、「英語ニュース」と書いてあったような気がする(ウィキペディアのテレビ神奈川の項目によれば、「The World Today」。確かにそんな名前だった)。この番組、その名の通り、ネイティブ(と思われる)男女二人のキャスターが出てきて、英語でニュースを伝えるというものである。そして、ニュースの対象は、基本的に、日本のニュース番組と同じ。すなわち、日本のニュース番組と同様の内容を、英語でネイティブが伝えるというものである。なぜ、普通の日本のローカルテレビ局でそんな番組を放送していたのかよくわからず不思議だったのだが、日本に住んでいる外国人向けの番組みたいな感じだった(上記ウィキペディアの項目では、『国際都市横浜や米軍関連が多い神奈川を象徴するかの様な』と形容されている)。

二カ国語放送されている日本のニュース番組を副音声で視聴しているのと同じと思われるかもしれないが、(最近聴いたことがないが)二カ国語放送の場合は、日本語版に後から英語を無理矢理くっつけた感があるのに対して、この番組では、実際に画面に映っているキャスターが、専用に作成された原稿を読んでいるので、気持ちよく(?)視聴することができてよいのである。

この番組、多分、月~金の毎日、夜の11時から30分放送されていたと思うが、その番組の存在を知ってからは、できるだけ毎回見るようにしていた。

上記したように、内容については、日本のニュース番組と変わらないので、映像を見れば、話されている内容はだいたい想像がつくことになる。そのため、FENと比較すれば、聴き取りが容易で、集中もしやすく、継続して聴いているうちに、だんだんと聴けるようになっていったような記憶がある(これだけではなく、FENを併せて聴き続けていたこと、また、多読や(せいぜい、リスニングスピード程度の)速読にも取り組んでいたことの相乗効果もあっただろうが)。

そんなこともあって、この英語ニュース、非常に印象に残っており、是非もう一度見てみたい番組の一つである。という訳で、最後は、多聴の思い出というよりは、英語ニュースの思い出でした。

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英検1級のリスニング問題定量解析メモ

とあるブログの記事にコメントをするために、英検1級のリスニング問題の選択肢の語数について調べてみた。

具体的には、2009年度第1回の英検1級のリスニング問題をざっと調べてみたところ、Part1,2では、短いもので20語程度、長いものでは、28語程度であった。配点が倍の2点となるPart4では、36語と44語であった。

解答時間はそれぞれ、10秒なので、単純計算だと、20語の場合は、120wpm以上、28語の場合は、168wpm以上、36語の場合は、216wpm以上、44語の場合は、264wpm以上で、選択肢を読む必要があることになる。

こうして見ると、リスニング問題でも、正攻法(?)で解く場合は、結構な速読力が必要になるのではないだろうか。

以上のような分析を踏まえて、上記記事にコメントしようとしたのだが、コメントを書き上げて、送信したら、アメブロがメインテナンスに入っていて、コメントがすべてパーに(涙)。

そういう訳で、転んでもただでは起きないという精神(?)で、記事にしてみた次第。

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多読の思い出

過去においては、英語勉強法の本も、多少は読んできたと思うが、最近は、さすがにいいだろうと思って、全然読んでいなかったのだが、先日、ふと思い立って、図書館で、とある英語勉強法の本を借りてきた。

村上式シンプル英語勉強法―使える英語を、本気で身につける Book 村上式シンプル英語勉強法―使える英語を、本気で身につける

著者:村上 憲郎
販売元:ダイヤモンド社
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本書については、実は、少し前に、書店で手にしたことはあり、その時は、薄くてスカスカのレイアウトの割に、1,500円+税と結構な値段がするのに驚いて、まったく買う気にはならなかったが。。。

それはさておき、著者の村上氏は、本書の中で、単語にして300万語の英文を読めば、誰でも、”英語が読める”、すなわち、「英語を、英語のまま、内容を英語で読む」ことができるようになると述べている。更に、村上氏によれば、この300万語というのは、小説にして約30冊分、ノンフィクションなら約15冊分に相当するとのことである。

この記載を目にして、大学時代に、暇にまかせてペーパーバック(PB)を読んだことを思い出した。そこで、偶々残っていた当時の記録を確認すると、大学時代(主として、1年生の後半から、3年生の終わりまで)に読んだPB(ほとんど小説)は合計で34冊だった。なお、記録にはなかったが、これ以外に、洋販のラダーエディションを、足馴らしに数冊読んだと思う(手元に3冊残っている)。

今から思えば、この大学時代のPBの読書経験によって、英語を読む基礎的な力を身につけることができたような気がするので、上記村上氏の記載は、なんか納得がいってしまった。

ちなみに、このようにPBを読み始めたのは、自宅近くの図書館で偶々手にした本がきっかけだった。

残念ながらその本の名前や詳細は、ほとんど憶えていないのだが、なんか、簡単なものから、少しずつレベルを上げながら、多くのPB(原書)を読みましょう的な内容の本だったと思う。

具体的には、その本には、レベル1~レベル3として、各レベル毎に数冊のPBが紹介されていた(と思う)。そして、レベル3の後は、好きなものを読みましょうということだったと思う(この部分は、ほとんど推測)。

(2009/11/18追記: 最近思い出したのだが、レベル3の上に更にレベルがあり、一番上のレベルに、シャーロック・ホームズ物が挙げられていたような気がする。)

そこで、自分は、上述したように、ラダーエディションで足馴らしをした後、各レベルから1冊ずつ選択して、順々に読んでいくことにした。

まず、レベル1から選択したのは、『Black Beauty』で、レベル2からは、『The Diary of a Young Girl』を、そして、レベル3からは、『Daddy-Long-Legs』を選択した。

Black Beauty (Puffin Classics) Book Black Beauty (Puffin Classics)

著者:Anna Sewell
販売元:Puffin
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The Diary of a Young Girl Book The Diary of a Young Girl

著者:Anne Frank
販売元:Bantam
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Daddy-Long-Legs (Puffin Classics) Book Daddy-Long-Legs (Puffin Classics)

著者:Jean Webster
販売元:Puffin
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各レベルから上記の3冊を選んだ理由は、偶々、上記の3冊を神保町の古本屋で見かけたからである(笑)。実際は、見かけたというよりは、見つけたに近いが。

当時、PBは、いまのように安くはなく(アマゾンも、もちろんなし)、学生で金もなかったので、可能な限り古本屋を利用するようにしていた。そういう訳で、上記34冊の中には、古本屋で調達したものが結構あったような気がする。

上記3冊をなんとか読んだ後は、いわゆるミステリーの分野に属するものを中心に、一般向けのPBを読んでいくことになる。

まず、最初に選んだのが、当時はまだ一般的にはあまり知られていなかったSidney Sheldonの『The Other Side of Midnight』である。

The Other Side of Midnight Book The Other Side of Midnight

著者:Sidney Sheldon
販売元:Grand Central Publishing
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本書を選択したのも、たまたま、古本屋で見つけたからであるが、読みやすく、内容も面白かったので、400ページを越えるボリュームであったが、結構すんなりと読め、その後に弾みがついた気がする。そう言う意味で、個人的には、結構おすすめの本である(今読んでも面白いかという問題はあるが)。

ちなみに、PBの調達によく利用したのは、神保町にあった(今はないと思う)東京泰文社という古本屋である。この東京泰文社、洋書、特に、PBの専門店として有名で、植草甚一もひいきにしていたようで、手元にある『素敵な活字中毒者』という文庫本に収録されている『J.J氏と神田神保町を歩く』というエッセイ(?)でも取りあげられている。

素敵な活字中毒者 (集英社文庫) Book 素敵な活字中毒者 (集英社文庫)

著者:椎名 誠
販売元:集英社
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Grammar in Use Intermediate

平成21年8月15日、中央林間の文教堂書店にて購入。

  • Raymond Murphy『Grammar in Use Intermediate』(Cambridge University Press 3,990円)

Grammar in Use Intermediate Student's Book with answers and CD-ROM: Self-study Reference and Practice for Students of North American English Book Grammar in Use Intermediate Student's Book with answers and CD-ROM: Self-study Reference and Practice for Students of North American English

著者:Raymond Murphy
販売元:Cambridge University Press
Amazon.co.jpで詳細を確認する

英検1級対策としては、これまで購入した教材(その1その2その3その4)以外は購入するつもりはなかったのだが、とあるブログの記事を読んで、2次のスピーキング対策になるかもしれないということで、購入することに。

なお、当初購入しようと思っていたのは、上記ブログ記事で実際に紹介されていた

English Grammar in Use With Answers (Book & CD-ROM) : A Self-Study Reference and Practice Book for Intermediate Students of English , Intermediate Book English Grammar in Use With Answers (Book & CD-ROM) : A Self-Study Reference and Practice Book for Intermediate Students of English , Intermediate

著者:Raymond Murphy
販売元:Cambridge University Press
Amazon.co.jpで詳細を確認する

の方である。この「English Grammar in Use」は、イギリス英語を対象としたものらしく、今回購入した「Grammar in Use Intermediate」は、そのアメリカ英語版という位置づけらしい。

書店には、両方置いてあったので、ざっと見比べたところ、あまり大きな違いはなさそうだったので、出版がより新しく、よりなじみのあるアメリカ英語版の「Grammar in Use Intermediate」の方を購入することにした。

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The Japan Times WEEKLYの思い出

さて、15年ぶりに英検1級を受けるということで、ネットで情報収集を行っているうちに、2次対策等のために、時事的な英語に日常的に触れておいた方がよいのではないかと思い出す。

具体的には、日本で発行されている英字新聞を読んで、スピーチ等のネタになりそうな情報を拾っておいた方がよいのではないかということである。

でもさすがに日刊紙だとほとんど読めないだろうなぁなどと思いつつ、いくつかのブログを見ているうちに、とあるブログで紹介されていたThe Japan Times WEEKLYあたりがいいのではないかと思い始める。1週間かければ、それなりに読めるだろうし、金額的にも財布に優しいので(笑)。

そんなことを考えているうちに、重大(?)な事実を思い出した。そういえば、The Japan Times WEEKLYって、前に購読していたような。。。

そこで、なんとなく記憶に残っていた本棚の隙間(本と上側の棚との間)を探ってみると、2007年3月17日付けのThe Japan Times WEEKLYが見つかった。あっ、2年位前までは読んでたのか。。。

更に、別の本棚の隙間を探ると、2005年7月23日付けのものが。あれ?こんな昔も読んでたっけ? いったいいつから読んでたんだぁ?

という訳で、パソコンでつけている家計簿をチェックすると、な、な、なんと!!

2001年5月から2007年3月までの約7年間にわたってずっと購読していたことが判明。

いや、こんなに長期間にわたって購読していた割には、記憶が。。。

さて、このように、実はかなり旧くからつきあいがあったThe Japan Times WEEKLYであるが、今回改めて、手元に残っていたものを一通り見てみると、今、購読してもあまり読まないような気がしてきた(汗)。

という訳で、英検1級対策のためのThe Japan Times WEEKLY購読はとりあえず中止ということに(笑)。

その代わりといってはなんだが、ニュースで英会話をやってみようかということで、とりあえず、TV番組の録画予約をすると共に、NHKオンラインメンバーズライトの会員登録をしてみた。

2009/8/15追記:

さっそく、録画予約していた「ニュースで英会話」を見たところ、最初のオープニング(?)を見たところで、すっかり見る気がなくっので(笑)、TV番組を見るのはやめ。

ニュースで英会話 オンライン」の方は、悪くなさそうなので、しばらく続けてみることに。

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RUST IN PEACE[CD]

平成21年8月6日、町田のタワーレコードにて購入。

  • MEGADETH『RUST IN PEACE』[CD] 1,000円

Rust in Peace Music Rust in Peace

アーティスト:Megadeth
販売元:EMI
発売日:2008/10/03
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以前に紹介したマーティの"Future Addit"でカバーされている"Tornado Of Souls"が収録されたアルバムである。

1,000円だったので、両者を聴き比べてみようということで購入。

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日経エンタテインメント! 2009年9月号

平成21年8月5日、相模大野のセブンイレブンにて購入。

  • 『日経エンタテインメント! 2009年9月号』(日経BP社 500円)

日経エンタテインメント ! 2009年 09月号 [雑誌] Book 日経エンタテインメント ! 2009年 09月号 [雑誌]

販売元:日経BP社
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昼食を買いに行ったコンビニで、ついでに購入。

なんか嵩張るなと思ったら、セブンイレブン限定とかいうポンチョが付いてた。いらないのだけど。。。

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繊維のおはなし

平成21年7月28日、アマゾンで注文。翌日発送で、平成21年7月30日に受領。

  • 上野和義他『繊維のおはなし』(日本規格協会 1,500円+税)

繊維のおはなし―天然繊維から機能性繊維まで Book 繊維のおはなし―天然繊維から機能性繊維まで

著者:上野 和義,岩崎 謙次,朝倉 守
販売元:日本規格協会
Amazon.co.jpで詳細を確認する

例によって、一冊だけだとあれなので、本書も購入。

以前にも少し触れたが、「おはなし」シリーズは、意外と頼りになるという印象がある。

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やさしい繊維の基礎知識

平成21年7月28日、アマゾンで注文。翌日発送で、平成21年7月30日に受領。

  • 繊維学会編著『やさしい繊維の基礎知識』(日刊工業新聞社 2,500円+税)

やさしい繊維の基礎知識 Book やさしい繊維の基礎知識

著者:繊維学会
販売元:日刊工業新聞社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

繊維について基礎的な事項を抑えておこうということで購入。

本屋に行っている暇がなかったので、アマゾンで適当に見繕って、まず本書を選択。

こちら(↓)もよさそうだったが、在庫がなかったので却下。

はじめて学ぶ繊維 Book はじめて学ぶ繊維

販売元:工業調査会
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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