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2009年9月の10件の記事

形あるもの・・・

昨夜、部屋で、なにげにTVを見ていると、ドスッ、となにかが落ちたような音がした。なにが落ちたんだぁと、あたりを見渡しても、落ちたようなものは見あたらない。

おかしいなぁと、思いつつ、部屋の中をうろうろしていると、今度は、ミシミシと音がしている。えー、なんなんだぁ、と思いながら、部屋の中をあちこち見回しても、何が原因かわからない。

そうしている間も、ミシミシという音は出続けている。そこで、落ち着いて、音の出所に耳を澄ませると、どうやら閉めたカーテンの向こう側から聞こえてくるようだ。

そこで、そのカーテンを開けてみると、な、なんと、サッシの下側の窓硝子全体にひびが!!

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えー、なにー?!

驚きながら見ている間にも、ミシミシいいながら、更に、ひびが増殖していく。

えー、もしかして粉々になるのぉ?と思いつつ、おそるおそるさわってみると、一応まだしっかりしている感じ。でも、小さなひびが次々と現れてくる。

誰かが外からなんかぶつけたのかぁと思い、外に出て、窓の外側を確認してみたが、なにかがぶつかったような形跡はない。ただ、全面に一様にひびが入っているのだ。

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えー、なんなのー!?

ブルーになりつつ、ネットを調べたりして、自分なりに出した一応の結論は、経年劣化でかなりガタが来ていたところに、昨夜、外の温度が急激に下がったことで(確認のため、室外に出たとき、かなり涼しく感じた)、室温と間に温度差が発生し、それが最後の一押しになったのではないかということ。あとは、超常現象ぐらいしか思いつかん(笑)。

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TOEICの思い出(第45回公開テスト編)

さて、以前に、一番最初に受けたTOEICについて書いたので、今回は、2回目に受けたTOEIC、すなわち、第45回公開テスト(1994/1/23)について書いてみたい。こちらもまた、15年以上も前の話である(汗)。

具体的な日付を改めて確認してみると、この公開テストに申し込んだ時点では、前の記事で書いたように、大学卒業後、約6年半勤めた会社を辞めて、浪人生活を送っているときだったのだが、実際にこのテストを受けたときには、既に、就職が決まって、新しい職場で働いていたことになる。

前回のTOEICから5年以上の時を経て、またTOEICを受けようと思った理由は、これまたよく憶えていないが、前回のスコアはあるにしろ、多少古いし、今回受けてスコアが少しでも上がれば、上がったスコアが書けていいかもと思った程度のことだったと思う。もちろん、上がらなければ、前のスコアを書けばいいことだし(笑)。

ちなみに、ネット上では、TOEICスコアの有効期限が2年という話を時々目にするが、TOEICの公式サイトでも最近、記事にされたように、実際には、有効期限はないようだ。スコア・レポートの再発行が可能なのが受験日から2年以内なので、そこから、有効期限が2年という話がでてきたのではないだろうか。

さて、2回目の受験も、1回目同様、特に準備することなく受けたはずである。但し、もし、当時、公式問題集があれば(もしかして、「新」が付いてないのがあったとか?)、試験形式に慣れるという意味で、やったのではないかと思うが。

で、その結果であるが、リスニング455、リーディング430で、トータル885であった。

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この結果、1回目(第26回)の結果との比較でいうと、リスニング+35、リーディング-5、トータル+30ということになる。当時は、リーディングはちょっと下がったけど、トータルで30点上がったということで、単純に喜んでいたような気がする。でも、最近は、数ヶ月で100点、200点アップは当たり前という時代らしいので、最近の人にとっては、5年以上かけて、+30点なんて、別に嬉しくもなんともないのだろうね。

それに、前にTEX加藤さんも書いていたけど、ETSの資料(pdf)によれば、複数の異なるテスト間のスコアの誤差(the Standard Error of Difference)は、リスニング及びリーディングそれぞれ、約35点(スコア)なので、そうすると、上記1回目と2回目のスコア差は、すべて誤差の範囲内ということになり、結局、5年以上たっても、(TOEIC基準での)英語力に進歩はなかったということになる。人間、知らない方が幸せなことがあるというだね。。。

まぁ、それはそれとして、自分の場合、英語がメインの仕事をする訳ではないので、今回のスコアであれば、履歴書等に書くには充分だろうということで、その後の数回の転職活動等の際には、今回のスコアを使い続け、再度、TOEICを受けようという気をまったく起こすことなく、ひょんなことから、IPテストを受けるまで、15年以上の月日が流れることとなる。

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谷中探訪記

ふと思い立って、神崎正哉氏のブログで紹介されていた英語ガイド付き谷中ウォーキングツアーに参加してみた。

集合場所は、千代田線根津駅から歩いて5分くらいのところにある小道脇の小さな空き地(?)のようなところで、そこでは、「インチャチャンボの友だち」というNGOによるアフリカングッズやアーチストの手作り作品の展示販売が行われていた。今回のウォーキングツアーもそのNGO主催によるもの。

展示販売会場の様子(↓)

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ウォーキングツアーは、その展示販売会場を出発して、玉林寺→アラン・ウェストさん(国際的に活躍する日本画家・屏風絵師とのこと)のアトリエ→いくつかの寺院→徳川慶喜等のいくつかの墓所→五重塔跡→天王寺→谷中ぎんざ(商店街)と回って、元の会場に戻る約2時間の行程で、ガイド役のウドーさんによる英語ガイド付きというものであった。

玉林時(↓)

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五重塔跡(↓)

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天王寺(↓)

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今回のツアーは、英語学習も兼ねているということで、ガイド役のウドーさんが一方的にしゃべるだけでなく、参加者も適宜会話する機会が与えられる(強制ではない)。同行するメンバーにもよるかもしれないが、話す気満々の人であれば、結構みっちりと話すことができるような感じだった。自分は、そこそこ話した感じか。

また、自分の英語は相変わらず、ブロークンになりがちであったが(汗)、ガイド役のウドーさんは、英語講師の経験も豊富ということもあってか、こちらの意図を結構理解してくれたので、最低限のコミュニケーションはとれたのではないかと。まぁ、いつまでも、最低限で満足していては駄目なのだが(汗)。

あと、自分は、大学卒業するまでは、ずっと東京に住んでいたが、今回のツアーで訪れた場所は、いずれも今回初めて訪れる場所であった。そういう意味でも今回のツアーはいい経験になった。

そして、今回のツアーでは、TOEIC界のカリスマの一人である神崎氏とご一緒できたことも大きな成果といえるであろう(笑)。TOEIC界の巨人は、意外と小柄な方だった。なお、今回のツアーには、先着50名で、神崎氏の著書『スティーブ、今夜スシバーにご案内しましょう』が貰えるという特典まで付いていた。実は、この特典が貰えるということが参加の決めての一つだったりして。特典だけで、参加費(1,000円)の元が取れるし(笑)。

スティーブ、今夜スシバーにご案内しましょう Book スティーブ、今夜スシバーにご案内しましょう

著者:Daniel Warriner,神崎 正哉
販売元:実務教育出版
Amazon.co.jpで詳細を確認する

後で思ったのだが、せっかくだから頂いた著書にサインして貰ってけばよかったかな(笑)。

なお、このウォーキングツアー、10/18まで、毎週末(土日)にやっているようなので、ご興味のある方は、神崎氏のブログの記事をご覧あれ。

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バガボンド 31

平成21年9月21日、東林間のブックメイツにて購入。

  • 井上雄彦『バガボンド 31』(講談社 533円+税)

バガボンド(31)(モーニングKC) Book バガボンド(31)(モーニングKC)

著者:井上 雄彦
販売元:講談社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

特上カバチを買うのを止めたため、唯一読んでいる漫画になってしまった。って、いい年してまだ読んでるの?って話もあるが。。。

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英検の思い出(準1級編)

前の記事で書いたように、ついに、15年ぶりに英検を受けることになったので、過去に受けた英検についても振り返ってみたい。

本記事では、まず、一番最初に受けた準1級について。

それは、今から約16年前、大学卒業後、約6年半勤めた会社を、特に当てもなく(汗)辞め、浪人生活を送っているときだった。

あれこれ身の振り方を考えている内に、少ない蓄えが瞬く間に乏しくなって(汗)、とりあえず、就職せねばと思い始めていた頃だっただろうか、履歴書に書ける英語の資格として、英検を持っていた方がいいのではないかと思ったのがきっかけだったと思う。

それまで、英検を受けようと思ったことはまったくなかったと思うのだが、当時の自分の認識では、TOEICより、英検の方が、一般の人(?)の認知度は高いように思え、また、TOEICのスコアについては、多少古いが、約5年前のスコアがあったので、英検も持っていれば、より幅広い層(?)の人にアピールできるのではないかとかなんとか思って、受験を決めたような気がする。

そんな理由で受けることにした英検なので、TOEICのスコア等から合格できそうな級ということで、準1級を選択したのだと思う。準1級では、スピーキングがあるので、ちと不安ではあったが。

受験前の準備としては、あまり時間もなかったということもあって、旺文社の過去問集及びテープを買って、過去問を一通りやっただけだったと思う。

で、結果であるが、とりえあず、一次試験及び二次試験ともに無事合格。

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そして、晴れて、履歴書に資格として英検準1級を書けるようになったおかげで、かどうかは定かではないが、翌月には、就職も決まることになる。

さて、話はこれで終わらない。その後、しばらくすると、英検協会の方からなにやら封筒が送られてきた。中に入っていた書状を読むと、英検成績優秀者のリストなるものを作成しているので、同封の『選考資料』用紙に必要事項を記載して返送しろとのこと。話がよく見えないなぁと思いつつも、選考資料用紙とやらをみると、書くべき必要事項はたいしたことはないが、写真まで貼れとある。これですっかり返送する気がなくなり、そのまま放置していた。

さて、さらにしばらくして、そんなことも忘れていた頃、英検協会から荷物が届いた。なんだぁ、と思いつつ、中身をみると、なんか「優良賞」とやらをくれるとのことで、賞状と賞品が入っていた。選考資料用紙を返送しなくても大丈夫だったみたい。なんか知らんが、ありがとう、英検協会の人!!

賞状は、行方不明だが(捨ててないとは思う)、賞品の方は未だに使ってたりしている。

16年の時を経ても、時を刻み続ける賞品の時計(電池は何回か替えたけど)。

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賞品である唯一の証は、STEP印のシール。

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英検申込

ちょうど試験1ヶ月前ということで、本日、ようやく10月の英検1級試験の申込を行った。

以前の記事にも書いたように、現状では、1次試験の合格も危ういかもしれんので、10月は日和ろうかとも思ったが(汗)、まぁ、1月まで待っても、合格確実とまではいかないだろうし、ライティングでどれくらい点数がとれるかを実感するためにも、とりあえず受けてみることに。

でも、とりあえず受けるたって、1回の検定料が7,500円なんで、あまり安易に受けるのもあれなんだが。。。ネット&カードで簡単に申し込めるのも良し悪しか。

ちなみに、試験会場は、神奈川県内と思っていたのだが、TOEICとは違い、県だけでなく、「横浜(西区およびその周辺)」や「川崎」など、地区まで選択する必要があり、いまいち、自分のところから近いところが選択肢になかったので、一か八かで(?)、「東京」の「町田市およびその周辺」を選択してみた。その周辺にどこまでが含まれるかわからんが、良い方に転べばいいのだが。

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英検1級1次試験過去問チャレンジ

以前に紹介した『2009年度版英検1級全問題集』及び英検サイトで公開されているものを利用して、先週末までにほぼ各週末に一回のペースで、2009年度第1回~2006年度第3回までの合計8回分の英検1級1次試験の過去問を一通りやってみた。

自分の場合、過去問(TOEICの場合は、新公式問題集)については、本番の練習という意味で、できるだけ本番に近い形でやるようにしているが、ライティングに関しては、なんかやる気がしなかったので(汗)、基本的にやらず、2回分を別途やっただけでになっている。また、リーディングとリスニングについては、できるだけ連続してやるようにしたが、時間の関係等で、連続してできないこともあった。TOEICの公式問題集をやったときは、すべて本番に近い形でできていたのに比べて、英検の過去問については、ライティングをやらないこともあってか、いまいち緊張感に欠けるやり方になってしまった感じ。

時間に関しては、ライティング用に20分を残すということで(この値が適切であるかどうかはわからない)、80分を目安に行った。でも、実際は、この時間を超過することもしばしば(汗)。緊張感に欠けていたせいか、後半は、長文を読んでいると強烈に眠くなって、なかなか先に進めないことも多かった(笑)。

さて、そんな感じで行った8回分の結果であるが、リーディングとリスニングの合計で、最低が58点、最高72点、8回の平均が67点だった。

ネット検索で見つけたCEL英語ソリューションズという英語学校のサイトに載っていた「英検1級試験情報」を参考に、合格点との差分、すなわち、ライティングで獲得することが必要な点数を計算してみると、最高22点、最低10点、8回の平均で12.6点だった。

ということは、英検1級の一次試験に合格するためには、リーディングとリスニングが平均的にできたとすると、ライティングで13点獲得することが必要ということになる。

では、ライティングで13点獲得するには、どの程度書ければいいのだろうか。正直さっぱり、わからんのだが、上記「英検1級試験情報」には、「英検1級1次筆記試験各分野平均点一覧」というのも載っていて、そこには、ライティングの合格者平均のみならず、全体平均も掲載されていたので、上記8回分のライティングの全体平均を見ると、最低13点、最高15点で、8回の平均だと14点であった。

ということは、英検1級受験者の平均くらい書ければ、13点は獲得できることになる。では、英検1級の平均的受験者って、どの程度書けてるんだろ? そして、自分は、その平均的な解答が書けるのだろうか。それも、上述したように決して多くの時間が残されていないであろう状況で。

まぁ、これ以上は考えてもわからなそうなので、自分で実際に受けてみて、その結果で確認してみるしかないのかな。

前に、1次試験は、最低レベルであれば、なんとかなるんじゃないかという気がするなんて書いたが、上記結果を見ると、現在の自分の実力では、1次試験も、運が良ければ受かるかもという程度みたいな感じだなぁ(笑)。

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TOEICの思い出(第26回公開テスト編)

これまで、自分は、TOEICを合計で4回(公開3回、IP1回)受けているが、最近の2回については記事(IP公開受験公開結果)にしているので、最初の2回についても少し書いてみたい。

まず、本記事では、一番最初に受けた第26回公開テスト(1988/5/22)について。なんと、21年以上前の話である(汗)。

改めて日付を確認すると、第26回公開テストを受けたのは、大学(理学部物理学科)卒業後、社会人になって2年目の5月ということになる。

自分が、なぜTOEICを受験しようと思ったのか詳しく憶えてはいないのだが、どこからかTOEICという試験があることを聞いてきて、自分の英語の実力を、客観的に確認してみたいということで受けたのだと思う。

ちなみに、当時在籍していた会社は、一応、米国メーカーの子会社(100%ではない)で、外資系ということにはなるのだが、当初、100%国内出資で出発した会社が、途中で、当初の技術提携先の資本を受け入れて子会社化されたいう経緯もあってか、あまり外資系といった感じはなく、社員のほとんどが日本人で、自分が所属していた事業所(開発部+工場)は、100%日本人であった。多分、外国人は、本社に数名いた程度だと思う。但し、英文を読む機会は、通常の国内メーカーの一般的なエンジニアよりは多かったかもしれない。

また、その会社では、別に、TOEICの点数が要求されていたということもなかった。それどころか、その会社では、担当している仕事で必要が生じれば、英語ができるとかできないとか関係なしに、海外出張させられるという、ある意味乱暴な会社であった。自分も、社会人3年目に、そのとき所属していたプロジェクトの関係で、特に英語力とかを問われることなく、他のプロジェクトメンバーと共に、米国本社への出張を経験することになる。この米国出張が、生まれて初めての海外であった。

余談が長くなったが、そんな訳で、単に、自分のありのままの英語力をできるだけ客観的に測ることを意図として受験したTOEICであったため、最初(及び2回目の)公開テストは、特になんの準備をすることなくいきなり受けたはずである。更に、その時は、リーディングでは、時間が足りなくなり、最後までたどり着かなかったはずであるが、いわゆる塗り絵という行為はしていない。というか、当時は、そんなことをまったく思いつかなかった。あくまでも、自分の英語力を客観的に測るということが念頭にあったため、最後まで、たどり着けないのも、その時の自分の英語力を示していると単純に思っていた。最近になって、ネット等で情報を収集するようになって、最後に時間が足りなくなったら、ある意味当たり前の行為として塗り絵が行われていることを知り、ちょっと驚いた次第である。

驚いたと言えば、塗り絵以上に驚いたのが、リスニングの合間に、リーディングを解くという行為がテクニックの一つとして、結構当たり前に語られていたことである。TOEICで自己の英語力を(TOEICの基準で)正確に測ろうとする立場からは、出てこない発想であろう。なぜなら、リーディングは、75分以内で解くことを前提に作られていると考えられるので、75分以内で解かなければ、その前提が崩れることとなり、自己の英語力(リーディング力)が正確に測れないということになるからである。一方、TOEICを、120分1本勝負(?)、すなわち、120分で一点でも多く取るゲームと考える立場からは、当たり前の行為なのかもしれない。両者は、ゲームのルールが異なることになるので、現在では(昔から?)、TOEICという同じ土俵で、二つの異なるゲームが同時に行われているということになるのかもしれない。

さて、肝心の結果であるが、リスニング420、リーディング435で、トータル855であった。

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この結果について、当時、どのような感想を持ったかほとんど憶えていないが、スコア・レポートと一緒に送られてきた「スコアの読み方」に載っていた「PROFICIENCY SCALE」を見て、『Non-Nativeとして十分なコミュニケーションができる』とあったAランクにあと5点ということで、ほんまかいなぁと思いつつも、満足していたのではないかと思う。

前述したように、その当時在籍していた会社では、TOEICのスコアはまったく必要とされておらず、一度受けて、好奇心も満足されたので、その後、また受けようという気が起きるまで、5年以上の歳月が流れることとなる。

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日経エンタテインメント! 2009年10月号

平成21年9月4日、相模大野のセブンイレブンにて購入。

  • 『日経エンタテインメント! 2009年10月号』(日経BP社 500円)

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遅い昼食をとった帰りに、コンビニに立ち寄って購入。

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チャロの英語実力講座 2009年9月号

平成21年9月1日、相模大野のくまざわ書店にて購入。

  • 『チャロの英語実力講座 2009年9月号』(日本放送出版協会 476円+税)

NHK ラジオチャロの英語実力講座 2009年 09月号 [雑誌] NHK ラジオチャロの英語実力講座 2009年 09月号 [雑誌]

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昨年は、10月号から購入を始めているので、今月号で、ちょうど一年分揃うことになる。

そういう訳で、来月号からは、新たには購入せず、昨年購入したものを利用するつもり。

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