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2010年9月の36件の記事

英英辞典通読記(Day 94)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第184~185頁
見出し語数 54 (3731)
内既知数 32 (2045)
内未知数 22 (1676)
見出し語認識率 59% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: cockpit
 
語義の説明(the part of an airplane or racing car where the pilot or driver sits)の後に、 "➔ see picture at airplane"とあったので、airplaneの所を見てみると、写真なんてなかった(汗)。で、CD-ROMの方を見てみると、同じく、"➔ see picture at airplane"とあったが、airplaneの所を見なくても、cockpitの所に、飛行機の写真(cockpit等の場所を示す矢印アリ)があった。念のため、airportの所を見ると、単に、飛行機の写真(矢印等なし)が載っていた。うーん、さすがだ(笑)。

記事内で使われる辞書の略称:
 
LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
 GC3: グランドセンチュリー英和辞典[第3版]
 RH: ランダムハウス英語辞典(CD-ROM版)
 UG: ジーニアス英和大辞典(電子辞書版)
 リーダーズ: リーダーズ英和辞典[第2版](CD-ROM版)
 COBUILD: Collins COBUID English Dictionary for Advanced Learners(CD-ROM版)
 OALD7: Oxford Advanced Learner's Dictionary[第7版](電子辞書版)
 NVA2: ニューヴィクトリーアンカー英和辞典[第2版]
 LDOCE5: ロングマン現代英英辞典[5訂版]
 広辞苑: 広辞苑[第五版](CD-ROM版)
 大辞林: 大辞林[第2版](CD-ROM版)
 海野辞書: ビジネス技術実用英語大辞典[第3版](CD-ROM版)

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英英辞典通読記(Day 93)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第182~183頁
見出し語数 43 (3677)
内既知数 20 (2013)
内未知数 23 (1654)
見出し語認識率 47% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: clubs
 
LDAE4では、名詞のclubの語義として、いわゆる倶楽部のclubや、ゴルフ道具のclubなどの後に、五番目の語義として、複数形のclubsで、in card games, the cards with black symbols with three round partsというのが載っている。これを見て、えっ、トランプのクラブって、このclubだったの?とちと驚く。以前にも触れたが、LDAE4では、基本的に、語源の違いは考慮せずに、品詞毎に一つの見出し語にまとめるので、確認のため、英和を見てみると、この単語に関しては、英和でも同じ取り扱いであった。
 そして、英和を調べている際に、更に衝撃的な事実を発見。UGの該当箇所を見ると、『の模様はこん棒をデザインしたもの』とある。なにーっ、そうだったの!? クラブって、クローバーとも言うから、クローバーをデザインしたものとばかり思っていたのに。。。
 で、何気なく、国語辞典を見てみると、大辞林の該当箇所には、『トランプのカードの種類の一。黒い三つ葉のクローバーの模様のあるもので,棍棒を図案化したものという。』とある。そうか、やっぱそうだったかぁ、と思って、今度は広辞苑を見ると、『トランプの札の名。クローバーの葉を図案化し、黒く描いたもの。』とある。えー、やっぱ、クローバーもありってこと? さて真相はいかに。まぁ、どっちでもええけど(笑)。

記事内で使われる辞書の略称:
 
LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
 GC3: グランドセンチュリー英和辞典[第3版]
 RH: ランダムハウス英語辞典(CD-ROM版)
 UG: ジーニアス英和大辞典(電子辞書版)
 リーダーズ: リーダーズ英和辞典[第2版](CD-ROM版)
 COBUILD: Collins COBUID English Dictionary for Advanced Learners(CD-ROM版)
 OALD7: Oxford Advanced Learner's Dictionary[第7版](電子辞書版)
 NVA2: ニューヴィクトリーアンカー英和辞典[第2版]
 LDOCE5: ロングマン現代英英辞典[5訂版]
 広辞苑: 広辞苑[第五版](CD-ROM版)
 大辞林: 大辞林[第2版](CD-ROM版)
 海野辞書: ビジネス技術実用英語大辞典[第3版](CD-ROM版)

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字幕なしで映画がわかる英語耳の筋トレ

平成22年9月28日、横浜の有隣堂にて購入。

  • 『字幕なしで映画がわかる英語耳の筋トレ』(日興企画 2,800円+税)

字幕なしで映画がわかる英語耳の筋トレ―最短10日間・聞き分けテスト880問 Book 字幕なしで映画がわかる英語耳の筋トレ―最短10日間・聞き分けテスト880問

著者:木下 和好
販売元:日興企画
Amazon.co.jpで詳細を確認する

「アンチ・バベルの塔」の塔主が新たに始めたブログの記事で紹介されていたのを見て、なんか面白そうということで、研修で横浜方面へ行った帰りに購入。

で、早速、最初の方を読んでみると、本筋とは関係ない部分で、気にくわん部分がちらほら(笑)。まぁ、本筋とは関係ないことなので、とりあえず、本筋であるトレーニング部分を一通りやって、どの程度の効果があるのか(ないのか)を見てみたい。

字幕なしの映画と言えば(というか、実際は、TVドラマだけど)、この間、テレ東で始まった『コールドケース2』を録画して、いきなり英語音声で見てみたのだが、聞き取れる部分もあるにはあるが、とてもストーリーを追えていると言えるものではなかった(汗)。日本語音声で改めて見ていると、まったくストーリーを理解していなかったことがよくわかった(笑)。

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英英辞典通読記(Day 92)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第180~181頁
見出し語数 29 (3634)
内既知数 16 (1993)
内未知数 13 (1631)
見出し語認識率 55% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: clock in/out
 
動詞のclockには馴染みがなかったのだが、句動詞のclock in/outだと、to record on a special card the time when you begin or stop workingという意味になり、例えば、I clocked in at 8:00 this morning.というように使うらしい。日本語だと、「タイムカードを押す」ということになるかと思うが、この日本語からは直接出てこない表現なので、憶えておくと、便利そうな表現である。
 ちなみに、LDAE4では、句動詞は、句動詞の主要部をなす動詞の見出し語の語義の後に、アルファベット順に掲載されている。なお、句動詞は知らんものが多いので(汗)、見出し語の既知・未知の判断にあたっては、基本的に無視である(笑)。

記事内で使われる辞書の略称:
 
LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
 GC3: グランドセンチュリー英和辞典[第3版]
 RH: ランダムハウス英語辞典(CD-ROM版)
 UG: ジーニアス英和大辞典(電子辞書版)
 リーダーズ: リーダーズ英和辞典[第2版](CD-ROM版)
 COBUILD: Collins COBUID English Dictionary for Advanced Learners(CD-ROM版)
 OALD7: Oxford Advanced Learner's Dictionary[第7版](電子辞書版)
 NVA2: ニューヴィクトリーアンカー英和辞典[第2版]
 LDOCE5: ロングマン現代英英辞典[5訂版]
 広辞苑: 広辞苑[第五版](CD-ROM版)
 大辞林: 大辞林[第2版](CD-ROM版)
 海野辞書: ビジネス技術実用英語大辞典[第3版](CD-ROM版)

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英英辞典通読記(Day 91)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第178~179頁
見出し語数 46 (3605)
内既知数 22 (1977)
内未知数 24 (1618)
見出し語認識率 48% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: cliffhanger
 
スペル見て、そう言えば、そういう名前の映画があったなぁ、と思いながら、語義の説明を見ると、a situation in a story, that excites you because you do not know what will happen nextとある。また、隣に置いたGC3を見ると、例えば、第一義として、「(毎回サスペンスで終わる)連続ドラマ[連載もの]」とある。映画の「クリフハンガー」って、勝手に、cliffにhangする人の話だろうと思っていたけど、もしかして、こちらの意味だったのかしらん。
 で、ネットで調べてみると、ウィキペディアによれば、『題名の「クリフハンガー」とは、「崖に宙づりになるもの」のことであるが、本来の語義である手に汗握る連続活劇(クリフハンガー(プロット))の意味と掛けてある。』とのことである。

記事内で使われる辞書の略称:
 
LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
 GC3: グランドセンチュリー英和辞典[第3版]
 RH: ランダムハウス英語辞典(CD-ROM版)
 UG: ジーニアス英和大辞典(電子辞書版)
 リーダーズ: リーダーズ英和辞典[第2版](CD-ROM版)
 COBUILD: Collins COBUID English Dictionary for Advanced Learners(CD-ROM版)
 OALD7: Oxford Advanced Learner's Dictionary[第7版](電子辞書版)
 NVA2: ニューヴィクトリーアンカー英和辞典[第2版]
 LDOCE5: ロングマン現代英英辞典[5訂版]
 広辞苑: 広辞苑[第五版](CD-ROM版)
 大辞林: 大辞林[第2版](CD-ROM版)
 海野辞書: ビジネス技術実用英語大辞典[第3版](CD-ROM版)

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英和辞典通読記(Week 9)

対象辞典:ニューヴィクトリーアンカー英和辞典[第2版](NVA2)
対象ページ 第162~171頁
見出し語数 193 (2043)
内既知数 111 (1279)
内未知数  82 (764)
見出し語認識率 58% (63%)
(括弧内はこれまでの累計)

今週の未知語:
 
NVA2には載っていたけど、LDAE4には載っていなかった未知語をいくつか。

 bight, big top, bindery, bleep

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英英辞典通読記(Day 90)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第176~177頁
見出し語数 27 (3559)
内既知数  9 (1955)
内未知数 18 (1594)
見出し語認識率 33% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: cleat
 
LDAE4では、cleatの第一義は、one of a set of short pieces of rubber, metal, etc. attached to the bottom of a sports shoeと説明されている。なんかよくわからんので、隣に置いたGC3を見ると、「滑り止め《靴底などに付ける》」とある。なんだ、そういうことか。でも、LDAE4の説明だけからでは、「滑り止め」という機能を有するということは読み取れないと思うのだが。。。
 ちなみに、OALD7では、a piece of rubber on the bottom of a shoe, etc. to stop it from slippingと、ちゃんと機能が説明されている。

記事内で使われる辞書の略称:
 
LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
 GC3: グランドセンチュリー英和辞典[第3版]
 RH: ランダムハウス英語辞典(CD-ROM版)
 UG: ジーニアス英和大辞典(電子辞書版)
 リーダーズ: リーダーズ英和辞典[第2版](CD-ROM版)
 COBUILD: Collins COBUID English Dictionary for Advanced Learners(CD-ROM版)
 OALD7: Oxford Advanced Learner's Dictionary[第7版](電子辞書版)
 NVA2: ニューヴィクトリーアンカー英和辞典[第2版]
 LDOCE5: ロングマン現代英英辞典[5訂版]
 広辞苑: 広辞苑[第五版](CD-ROM版)
 大辞林: 大辞林[第2版](CD-ROM版)
 海野辞書: ビジネス技術実用英語大辞典[第3版](CD-ROM版)

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英英辞典通読記(Day 89)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第174~175頁
見出し語数 35 (3532)
内既知数 21 (1946)
内未知数 14 (1576)
見出し語認識率 60% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: classical conditioning
 スペルを見て、まったくピンとこず、語義の説明(a learning process in which an animal makes a connection in its mind between something that makes it move or react and a reward or a punishment)を読んでも、ピンとこない。で、英和を調べてみると、GC3にはさすがに載ってなかったが、UGには、最初の訳語として、「古典的条件づけ」とあった。これだけだと、さっぱりわからんが、その次の訳語を見て、ようやくピンときた。その訳語とは「パブロフの条件反射」。いわゆる「パブロフの犬」ってことか。そう思って、語義の説明を改めて読むと、なるほど、確かにそうだ。

記事内で使われる辞書の略称:
 
LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
 GC3: グランドセンチュリー英和辞典[第3版]
 RH: ランダムハウス英語辞典(CD-ROM版)
 UG: ジーニアス英和大辞典(電子辞書版)
 リーダーズ: リーダーズ英和辞典[第2版](CD-ROM版)
 COBUILD: Collins COBUID English Dictionary for Advanced Learners(CD-ROM版)
 OALD7: Oxford Advanced Learner's Dictionary[第7版](電子辞書版)
 NVA2: ニューヴィクトリーアンカー英和辞典[第2版]
 LDOCE5: ロングマン現代英英辞典[5訂版]
 広辞苑: 広辞苑[第五版](CD-ROM版)
 大辞林: 大辞林[第2版](CD-ROM版)
 海野辞書: ビジネス技術実用英語大辞典[第3版](CD-ROM版)

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英英辞典通読記(Day 88)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第172~173頁
見出し語数 50 (3497)
内既知数 22 (1925)
内未知数 28 (1562)
見出し語認識率 44% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: civil engineering
 
スペルを見て、市民のエンジニアリングってことかしらん?で、語義の説明を見ると、the planning, building, and repair of roads, bridges, large buildings, etc.とのこと。うーん、いまいちピンと来ないということで、隣に置いたGC3を見ると、「土木工学」。英語の字面からはまったく予想できなかった日本語にちとびっくり。英語と日本語とでは、とらえ方が全然違うってことかしらん。

記事内で使われる辞書の略称:
 
LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
 GC3: グランドセンチュリー英和辞典[第3版]
 RH: ランダムハウス英語辞典(CD-ROM版)
 UG: ジーニアス英和大辞典(電子辞書版)
 リーダーズ: リーダーズ英和辞典[第2版](CD-ROM版)
 COBUILD: Collins COBUID English Dictionary for Advanced Learners(CD-ROM版)
 OALD7: Oxford Advanced Learner's Dictionary[第7版](電子辞書版)
 NVA2: ニューヴィクトリーアンカー英和辞典[第2版]
 LDOCE5: ロングマン現代英英辞典[5訂版]
 広辞苑: 広辞苑[第五版](CD-ROM版)
 大辞林: 大辞林[第2版](CD-ROM版)
 海野辞書: ビジネス技術実用英語大辞典[第3版](CD-ROM版)

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英英辞典通読記(Day 87)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第170~171頁
見出し語数 41 (3447)
内既知数 18 (1903)
内未知数 23 (1534)
見出し語認識率 44% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: circuit court
 
これまで、「巡回裁判所」という言葉は、時々目にしたことがあったのだが、その「巡回」の意味するところを深く考えたことはなかった。で、今回、LDAE4の語義の説明(a court of law in a U.S. state that meets in different places within the area it is responsible for)を読んで、なるほどと思った。文字通り巡回するということね。

記事内で使われる辞書の略称:
 
LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
 GC3: グランドセンチュリー英和辞典[第3版]
 RH: ランダムハウス英語辞典(CD-ROM版)
 UG: ジーニアス英和大辞典(電子辞書版)
 リーダーズ: リーダーズ英和辞典[第2版](CD-ROM版)
 COBUILD: Collins COBUID English Dictionary for Advanced Learners(CD-ROM版)
 OALD7: Oxford Advanced Learner's Dictionary[第7版](電子辞書版)
 NVA2: ニューヴィクトリーアンカー英和辞典[第2版]
 LDOCE5: ロングマン現代英英辞典[5訂版]
 広辞苑: 広辞苑[第五版](CD-ROM版)
 大辞林: 大辞林[第2版](CD-ROM版)
 海野辞書: ビジネス技術実用英語大辞典[第3版](CD-ROM版)

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英英辞典通読記(Day 86)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第168~169頁
見出し語数 46 (3406)
内既知数 23 (1885)
内未知数 23 (1511)
見出し語認識率 50% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: chowder
 
LDAE4によれば、a thick soup made with milk, vegetables, and usually fishということで、例文としては、clam chowderが挙げられている。
 clam chowderといえば、その昔、米国出張した際に、うまいと思った数少ない料理(?)のひとつである。それまで、クラムチャウダーなんて日本ではまったく飲んだことなかったのに(笑)、米国出張中は、結構な頻度で飲んでいたような。通常は、"a cup of clam chowder"で、多めに飲みたいときは、"a bowl of clam chowder"といった感じで。

記事内で使われる辞書の略称:
 
LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
 GC3: グランドセンチュリー英和辞典[第3版]
 RH: ランダムハウス英語辞典(CD-ROM版)
 UG: ジーニアス英和大辞典(電子辞書版)
 リーダーズ: リーダーズ英和辞典[第2版](CD-ROM版)
 COBUILD: Collins COBUID English Dictionary for Advanced Learners(CD-ROM版)
 OALD7: Oxford Advanced Learner's Dictionary[第7版](電子辞書版)
 NVA2: ニューヴィクトリーアンカー英和辞典[第2版]
 LDOCE5: ロングマン現代英英辞典[5訂版]
 広辞苑: 広辞苑[第五版](CD-ROM版)
 大辞林: 大辞林[第2版](CD-ROM版)
 海野辞書: ビジネス技術実用英語大辞典[第3版](CD-ROM版)

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英英辞典通読記(Day 85)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第166~167頁
見出し語数 42 (3360)
内既知数 17 (1862)
内未知数 25 (1488)
見出し語認識率 40% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: choke
 
名詞のchokeの第二義の説明(a piece of equipment that controls the amount of air going into a car engine)を読んで、あっ、と思った。昔の車に付いていたチョークって、このchokeだったのか!子どもの頃は、チョークと言えば、黒板に書くchalkだったので、よくわからんなりに、こちらの方を思い浮かべていたが。

記事内で使われる辞書の略称:
 
LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
 GC3: グランドセンチュリー英和辞典[第3版]
 RH: ランダムハウス英語辞典(CD-ROM版)
 UG: ジーニアス英和大辞典(電子辞書版)
 リーダーズ: リーダーズ英和辞典[第2版](CD-ROM版)
 COBUILD: Collins COBUID English Dictionary for Advanced Learners(CD-ROM版)
 OALD7: Oxford Advanced Learner's Dictionary[第7版](電子辞書版)
 NVA2: ニューヴィクトリーアンカー英和辞典[第2版]
 LDOCE5: ロングマン現代英英辞典[5訂版]
 広辞苑: 広辞苑[第五版](CD-ROM版)
 大辞林: 大辞林[第2版](CD-ROM版)
 海野辞書: ビジネス技術実用英語大辞典[第3版](CD-ROM版)

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英英辞典通読記(Day 84)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第164~165頁
見出し語数 51 (3318)
内既知数 29 (1845)
内未知数 22 (1463)
見出し語認識率 57% (56%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: Chief Executive
 
LDAE4では、イディオムや決まり文句は、太字体で示されるが、見出し語Chief Executiveの場合、いきなり、太字体で、the Chief Executive Officerとあって、語義として、the President of the United Statesとある。ということは、"the Chief Executive Officer"が決まり文句で、その語義が、米国大統領ということか。でも、それなら、Chief Executiveでなく、Chief Executive Officerを見出し語にしてもよさそうなものだが。
 そこで、他の辞書を調べてみると、例えば、LDOCE5では、見出し語Chief Executiveの後に、太字体で、the Chief Executiveとあって、語義として、the President of the USとある。他の辞書でも同様である。ということは、LDAE4のOfficerは、誤植のような感じもするが、どうなのだろうか。
 ちなみに、海野辞書によれば、「一般の辞書ではthe Chief Executiveと出ているが, 実例に当たってみると不定冠詞の a も付くし, 小文字書きが多い」とのことである。

記事内で使われる辞書の略称:
 
LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
 GC3: グランドセンチュリー英和辞典[第3版]
 RH: ランダムハウス英語辞典(CD-ROM版)
 UG: ジーニアス英和大辞典(電子辞書版)
 リーダーズ: リーダーズ英和辞典[第2版](CD-ROM版)
 COBUILD: Collins COBUID English Dictionary for Advanced Learners(CD-ROM版)
 OALD7: Oxford Advanced Learner's Dictionary[第7版](電子辞書版)
 NVA2: ニューヴィクトリーアンカー英和辞典[第2版]
 LDOCE5: ロングマン現代英英辞典[5訂版]
 広辞苑: 広辞苑[第五版](CD-ROM版)
 大辞林: 大辞林[第2版](CD-ROM版)
 海野辞書: ビジネス技術実用英語大辞典[第3版](CD-ROM版)

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英和辞典通読記(Week 8)

対象辞典:ニューヴィクトリーアンカー英和辞典[第2版](NVA2)
対象ページ 第150~161頁
見出し語数 134 (1850)
内既知数  90 (1168)
内未知数  44 (682)
見出し語認識率 67% (63%)
(括弧内はこれまでの累計)

今週は、更に一段とペースを落とし気味で。

今週の未知語:
 
NVA2には載っていたけど、LDAE4には載っていなかった未知語をいくつか。

 beget, belfry, bellhop, beriberi

 

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英英辞典通読記(Day 83)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第162~163頁
見出し語数 40 (3267)
内既知数 27 (1816)
内未知数 13 (1441)
見出し語認識率 68% (56%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: cheesecloth
 
LDAE4によれば、a type of very thin cotton cloth, used especially for wrapping foodということであるが、OALD7だと、a type of loose cotton cloth used especially for making shirtsとなっている。食品を包むか、シャツを作るかどっちやねん(笑)。
 ちなみに、リーダーズだと、訳語は、そのまま「チーズクロス」となっており、補足説明として、「もとチーズを包んだ目の粗い薄地の綿布で, 現在では食品をこしたり, 衣類・カーテンなどにも用いる」とある。つまり、どっちも、ってことらしい。

記事内で使われる辞書の略称:
 
LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
 GC3: グランドセンチュリー英和辞典[第3版]
 RH: ランダムハウス英語辞典(CD-ROM版)
 UG: ジーニアス英和大辞典(電子辞書版)
 リーダーズ: リーダーズ英和辞典[第2版](CD-ROM版)
 COBUILD: Collins COBUID English Dictionary for Advanced Learners(CD-ROM版)
 OALD7: Oxford Advanced Learner's Dictionary[第7版](電子辞書版)
 NVA2: ニューヴィクトリーアンカー英和辞典[第2版]
 LDOCE5: ロングマン現代英英辞典[5訂版]
 広辞苑: 広辞苑[第五版](CD-ROM版)
 大辞林: 大辞林[第2版](CD-ROM版)

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Grammar in Use Intermediate

記事にするのが遅れたが、平成22年8月27日読了(購入日:平成21年8月15日)。

Grammar in Use Intermediate Student's Book with Answers and CD-ROM: Self-study Reference and Practice for Students of North American English (Book & CD Rom) Book Grammar in Use Intermediate Student's Book with Answers and CD-ROM: Self-study Reference and Practice for Students of North American English (Book & CD Rom)

著者:Raymond Murphy
販売元:Cambridge University Press
Amazon.co.jpで詳細を確認する

昨年の8月に購入してから、ほぼ1年かけてようやく終了。

一通り(CD-ROM収録の問題等は除く)やってみての感想は、やはりなかなかよくできた本だと思う。この本に書かれていることを、すべて完璧にマスターすれば、相当の実力者と言えるのではなかろうか。

本書は、全142ユニットで構成されており、各ユニットは、見開きのページで構成されている。すなわち、左側のページが、各ユニットで扱う文法事項を説明したページで、右側のページが、左側のページの内容に対応する練習問題となっている。左側のページの説明を読み、右側のページの問題を解くことで、各ユニットが対象としている文法事項の理解が深まるようになっている。右側のページの練習問題は、左側のページで解説された事項の理解を確認するだけでなく、左側のページで解説しきれなかった部分を実質的に補っていることもあるので、本書利用の際は、各ユニットにおいて、左側のページを読むだけでなく、右側の練習問題もちゃんとやった方がよいのではないかと思う。

このように、本書は少数のページからなるユニットが多数あつまって全体を構成するようになっているため、英文法についての体系的な知識を得るという目的には必ずしも適していないように思われる。そういう意味では、一般的な文法書を置き換えるものではなく、補完するものと言えよう。なお、著者自身も、本書の使い方の部分で、本書については、最初から最後までを通読するような使い方は意図しておらず、各自が難しいと思う文法事項を扱うユニットを適宜選択して使うようにと書いている。

ところで、先日、何気なしに、ケンブリッジ英検事務局(JP040)のサイトを見ると、な、なんと、本書の著者であるレイモンド・マーフィー氏が、English Grammar in Use出版25周年記念ということで来日して、英語教育界のカリスマ講師とともに、東京(10/30)と京都(10/31)でセミナーを行うとのことである。参加費は無料とのことなので、マーフィー氏のご尊顔を拝したい人その他興味のある人は、JP040のセミナー告知のページをご覧あれ。

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英英辞典通読記(Day 82)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第160~161頁
見出し語数 40 (3227)
内既知数 23 (1789)
内未知数 17 (1428)
見出し語認識率 58% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: chauvinist
 
LDAE4には、第一義として、a man who thinks that men are better than womenとあるが、その例文を見て、ちょっと驚いた。He's a male chauvinist pig. LDAE4では、語法やコロケーションは、例文中に太字のイタリック体で示すとされているので、male chauvinst pigもこの組合せでよく使われるということなのであろう。日本語にすると「あいつは、男性優位主義の豚野郎よ」ってことか(笑)。まぁ、英語のpigがどの程度のニュアンスを持つのかわからんが。ちなみに、例えば、OALD7には、an unpleasant or offensive personとあるだけなので、そんなに強い言葉ではないのかもしれん。

記事内で使われる辞書の略称:
 
LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
 GC3: グランドセンチュリー英和辞典[第3版]
 RH: ランダムハウス英語辞典(CD-ROM版)
 UG: ジーニアス英和大辞典(電子辞書版)
 リーダーズ: リーダーズ英和辞典[第2版](CD-ROM版)
 COBUILD: Collins COBUID English Dictionary for Advanced Learners(CD-ROM版)
 OALD7: Oxford Advanced Learner's Dictionary[第7版](電子辞書版)
 NVA2: ニューヴィクトリーアンカー英和辞典[第2版]
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英英辞典通読記(Day 81)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第158~159頁
見出し語数 26 (3187)
内既知数 12 (1766)
内未知数 14 (1411)
見出し語認識率 46% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: Chanukah
 
スペル及び発音を確認した段階では、なんのことやらさっぱりわからず、語義の説明を読むと、another spelling of Hanukkahとあるのみ。昨日の記事では、異なるスペルが離れたページに掲載される場合は、それぞれ箇所で、同じ語義の説明が掲載されるのではないかと推測したが、必ずしもそういうことではないようだ。
 で、Hanukkahの所を見てみると、an eight-day Jewish holiday in Decemberとのこと。しかし、Chanukahというスペルは併記されていなかった。ここら辺の取り扱いは、特に統一性はないということか(笑)。

記事内で使われる辞書の略称:
 
LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
 GC3: グランドセンチュリー英和辞典[第3版]
 RH: ランダムハウス英語辞典(CD-ROM版)
 UG: ジーニアス英和大辞典(電子辞書版)
 リーダーズ: リーダーズ英和辞典[第2版](CD-ROM版)
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英英辞典通読記(Day 80)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第156~157頁
見出し語数 34 (3161)
内既知数 23 (1754)
内未知数 11 (1397)
見出し語認識率 68% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: chamomile
 
スペルを見、発音を確認して、「カモミール」かと思いながら、語義の説明(a plant with small white and yellow flowers, often used for making tea)を読むと、確かに「カモミール」だ。で、ふと思った。でも、「カモミール」って前にも出てきてなかったか?そう思いながら、スペルの部分をよくよく見てみると、camomileというスペルも併記されている。そこで、前のページに遡って、camomileの所を見てみると、なんと、こちらにも、まったく同じ語義の説明がされていた。でも、こちらでは、スペルは、camomileしか載ってない。
 以前の記事で述べたように、carouselとcarrouselの場合は、carouselのところで、carrouselというスペルが併記されて、語義の説明がされる一方で、carrouselの所では、another spelling of carouselとあるだけだった。この取り扱いの違いは、carrouselが、carouselと同じページに掲載されているのに対して、camomileとchamomileとでは、20頁ほど離れたページに掲載されていることによるのであろうか。
 ちなみに、形容詞のblondeの所には、blondというスペルが併記されているが、blondは独立した見出し語とはされていない。これは、独立した見出し語にしたとしても、連続することになるので、わざわざ別々の見出し語とするまでもないということであろう。

記事内で使われる辞書の略称:
 
LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
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英英辞典通読記(Day 79)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第154~155頁
見出し語数 50 (3127)
内既知数 23 (1731)
内未知数 27 (1386)
見出し語認識率 46% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: certifiable
 
スペルから考えて、certify+ableということだろうから、「証明できる」的な意味と思いきや、LDAE4には、単に、『 (informal) crazy』とあるだけ。ん?と思って、他の辞書を調べてみると、例えば、リーダーズには、『保証[証明]できる;精神異常と認定しうる; 《精神的に》異常な, 気違いじみた』とあって、語義の変遷が窺える訳語の並びになっている。で、LDAE4には、crazyの語義しか載っていないということは、現在では、この語義で使われることが多いということか。

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英語5分間トレーニング 2010年10月号

平成22年9月14日、相模大野のブックスアミにて購入。

  • 『英語5分間トレーニング 2010年10月号』(日本放送出版協会 380円)

NHK ラジオ英語5分間トレーニング 2010年 10月号 [雑誌] NHK ラジオ英語5分間トレーニング 2010年 10月号 [雑誌]

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10月号ということは、今年度の後半戦開始ということか。

でも、今月号の表紙の絵は、なんかおとなしい感じ(笑)。その代わり、背のタイトルの文字は妙に大きくなっている。何故に。

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英英辞典通読記(Day 78)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第152~153頁
見出し語数 54 (3077)
内既知数 32 (1708)
内未知数 22 (1359)
見出し語認識率 59% (56%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: celebrated
 
直前のcelebrateの語義の説明には、to do something special because of a particular event or special occasionとあるだけだったので、celebratedも、「祝われる」的な意味かと思いきや、LDAE4には、famous or talked about a lotとあるだけ。LDAE4には載っていなかったが、RHには、celebrateの三番目の語義として、『<人・勲功などを〉(文章・演説などで)褒めたたえる,賞賛[賛美]する;世に喧伝する』というのが載っており、celebaratedの上記語義は、celebrateの当該語義から来たということか。
 以下、上記語義に関連して、念のため(?)の蛇足。日本語として定着した感がある「セレブ」は、英語のcelebrityから来たものだと思うが、英語のcelebrityは、LDAE4でも、a famous person, especially someone in the entertainment businessと説明されているように、基本的には、単に「有名人」ということなので、日本語としての「セレブ」は、元となった英語とは少し違った意味合いで日本語に取り込まれたことになる。

記事内で使われる辞書の略称:
 
LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
 GC3: グランドセンチュリー英和辞典[第3版]
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英英辞典通読記(Day 77)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第150~151頁
見出し語数 55 (3023)
内既知数 27 (1676)
内未知数 28 (1337)
見出し語認識率 49% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: catsup
 
catnap, catnip, CAT scanと、catを「キャット」と読む単語が続いていたので、スペルだけを見たときは、「キャットサップ?」かと。で、発音記号を見ると、「ケチャップ?」。え、ほんとに?と思いながら、語義の説明を読むと、another spelling of ketchup。おー、確かに「ケチャップ」だ。

記事内で使われる辞書の略称:
 
LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
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英英辞典通読記(Day 76)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第148~149頁
見出し語数 28 (2968)
内既知数 12 (1649)
内未知数 16 (1309)
見出し語認識率 43% (56%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: Catch-22
 
なぜか知らないけど、自分の中では、Catch-22と、MASHとが混じってしまっている。そんな訳で、実際は、Catch-22については、何も知っていないのに、とりあえず、なんか知っているような気になってしまうのである(笑)。で、改めてよくよく考えて、ようやく、自分が小説を読んだり、映画を見たことがあるのは、MASHだということを思い出すのである(汗)。
 ちなみに、Catch-22は、元々は小説のタイトルであるが、LDAE4に載っているCatch-22の語義は、a situation in which, whatever you do, you are prevented from achieving what you wantというものである。その由来については、LDAE4の語源情報には、 [Origin: 1900—2000 Catch-22 book (1961) by Joseph Heller in which such situations are described]とあるだけだが、RHには、『Joseph Heller の同名の小説(1961)の軍規から;狂気なら戦闘を免除されるが,狂気という届を出すと正気を判定されるから,どのみち戦闘参加となる』と詳しく説明されている。

Catch-22 Book Catch-22

著者:Joseph Heller
販売元:Simon & Schuster
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Mash: A Novel About Three Army Doctors Book Mash: A Novel About Three Army Doctors

著者:Richard Hooker
販売元:Harper Perennial
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マッシュ [Blu-ray] DVD マッシュ [Blu-ray]

販売元:20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
発売日:2009/10/02
Amazon.co.jpで詳細を確認する

記事内で使われる辞書の略称:
 
LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
 GC3: グランドセンチュリー英和辞典[第3版]
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英和辞典通読記(Week 7)

対象辞典:ニューヴィクトリーアンカー英和辞典[第2版](NVA2)
対象ページ 第138~149頁
見出し語数 153 (1716)
内既知数  91 (1078)
内未知数  62 (638)
見出し語認識率 59% (63%)
(括弧内はこれまでの累計)

今週は、更にペースを落とし気味で。

関係ないけど、今日の昼間、ジムへ向かってチャリを走らせていると、「光化学スモッグ警報」を告げる放送が。「光化学スモッグ警報」が実際に発令されているのを聞いたのは、小学生の時以来かも(笑)。

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ROME[ローマ]前編[DVD]

平成22年9月9日、町田のヨドバシカメラで購入。

  • 『ROME[ローマ]前編』[DVD](ワーナー・ホーム・ビデオ 880円)

ROME [ローマ] 〈前編〉 [DVD] DVD ROME [ローマ] 〈前編〉 [DVD]

販売元:ワーナー・ホーム・ビデオ
発売日:2009/08/12
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以前に購入したERを一通り(日本語字幕で)見終えたのと、なにより激安(880円!!)だったので、ほんとど予備知識なしに購入。さて、どないでしょ。まぁ、880円だし、それもすべてポイントでまかなえたので、自分の好みに合わなかったとしても被害(?)はほんどないのだけど。

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英英辞典通読記(Day 75)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第146~147頁
見出し語数 32 (2940)
内既知数 21 (1637)
内未知数 11 (1293)
見出し語認識率 66% (56%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: cartwheel
 
スペルを見、車輪?と思いながら語義の説明を読むと、a movement in which you throw your body sideways onto your hands and bring your legs over your headとある。ん?なんかピンと来ないなぁと思って、隣に置いたGC3を見ると、第一義として、「(荷馬車の)車輪」とあり、第二義として、「(両手両足を広げたままの)側転」とある。なるほど、で、「側転」と思って、もう一度、LDAE4の語義の説明を読むと、確かに側転。でも、このような動作を、言葉だけで理解するのはなかなか難しい。
 ちなみに、やはり言葉だけの説明ではやや足りないと思ったのか、CD-ROMの方には、側転している絵が載っていた。

記事内で使われる辞書の略称:
 
LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
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英英辞典通読記(Day 74)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第144~145頁
見出し語数 40 (2908)
内既知数 17 (1616)
内未知数 23 (1282)
見出し語認識率 43% (56%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: carousel
 
スペルを見、発音を確認して、ふと思った、もしかして、カルーセル麻紀のカルーセルってここからきている? そう思いながら、語義を読むと、第一義として、a machine with painted wooden horses on it that turns around, which people can ride on for funとある。隣に置いたGC3を見ると、米国語法であることを示すマークの後に、「メリーゴーランド,回転木馬」とある。ということは、カルーセル麻紀とは、回転木馬・麻紀ということ?
 で、ネットで調べてみたところ、はっきりはしないが、ウィキベディアには、昔勤めていた店の名前が『カルーゼル』で、この際に用いた源氏名が『麻紀』とあるので、芸名はここから来ているような感じ。店名は、「ゼル」と濁っているのに、芸名では、「セル」と濁っていないという問題もあるが。なお、フランスには、「カルーゼル広場」というのがあるようなので、店名は、フランス語の方から来てるのかも。
 ちなみに、carouselには、rがダブる、carrouselというスペルもあるようで、LDAE4では、carouselの見出し語のところに、carrouselというスペルが併記されると共に、独立した見出し語としても、carrouselが掲載されている。但し、carrouselの方には、another spelling of carouselとあるだけだが。

記事内で使われる辞書の略称:
 
LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
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 RH: ランダムハウス英語辞典(CD-ROM版)
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英英辞典通読記(Day 73)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第142~143頁
見出し語数 35 (2868)
内既知数 15 (1599)
内未知数 20 (1259)
見出し語認識率 43% (56%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: card
 
LDAE4によれば、動詞のcardには、to ask someone to show a card proving that s/he is old enough to be in a particular place or to buy alcohol or cigarettesという意味があるとのこと。で、例文として、I can't believe I still get carded.というのが載っている。
 そういえば、米国出張していたときは、20代半ば過ぎだったけど、酒屋で、ビール等を買うとき、必ずといっていいほど、ID見せろと言われたなぁ。アジア系は、若くみられるようで、20代半ばくらいだと、たいていの人は、get cardedされる感じだった。
 ちなみに、マサチューセッツ州では、日曜日には酒類は買えない(少なくとも当時)。なので、酒が切れたとき、先輩に連れられて、隣の州(多分、ニューハンプシャー州だったと思った)まで、買い出しにいったなんてこともあったなぁ。
 

記事内で使われる辞書の略称:
 
LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
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英英辞典通読記(Day 72)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第140~141頁
見出し語数 42 (2833)
内既知数 26 (1584)
内未知数 16 (1239)
見出し語認識率 62% (56%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: cape
 
capeというと、真っ先に思い浮かぶのが、Cape Cod、タラ岬である(英和とかだと、そのまま、ケープコッド、又は、コッド岬になってるけど)。例によって、そのきっかけは思い出せない(汗)。多分、以前に出張したところが、マサチューセッツ州のとある場所で、ケープコッドが、そのマサチューセッツ州の有名な観光地だから、ということだったと思うが。あと、ロバート・B・パーカーのスペンサーシリーズでも出てきたような。
 ちなみに、LDAE4では、「岬」は、第二義として、掲載されており、第一義は、羽織る「ケープ」の方である。一方、GC3等の英和では、両者は別見出しとされている。
 

記事内で使われる辞書の略称:
 
LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
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英英辞典通読記(Day 71)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第138~139頁
見出し語数 46 (2791)
内既知数 22 (1558)
内未知数 24 (1223)
見出し語認識率 48% (56%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: Cancer
 
大文字で始まる「キャンサー」ってなにや?と思いながら、最初の語義の説明を読むと、the fourth sign of the zodiac, represented by a crabとある。隣に置いたGC3で確認すると、いわゆる「かに座」のことらしい。そう言われるとなんとなく聞いたことあるような(汗)。
 それよりGC3でcancerの項目を読んで驚いたのは、その語源情報。『「癌」は腫瘍付近の血管や組織がカニに似ているから』。そうだったのかぁ!ちなみに、LDAE4でも、小文字で始まるcancer(Cancerとは別見出し)の語源情報として、 [Origin: 1600—1700 Latin “crab, cancer”]とあるが、これだけだと、いまいちよくわからんような。LDAE4の語源情報は、結構こういうのが多い気がする。
 そして、今回何より驚いたのが、10年以上前の広辞苑及び大辞林が共に、片仮名の「キャンサー」を見出し語として載せていたことである(笑)。いつの間にか日本語になっていたのね。
 

記事内で使われる辞書の略称:
 
LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
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英和辞典通読記(Week 6)

対象辞典:ニューヴィクトリーアンカー英和辞典[第2版](NVA2)
対象ページ 第127~137頁
見出し語数 188 (1563)
内既知数 115 (987)
内未知数  73 (576)
見出し語認識率 61% (63%)
(括弧内はこれまでの累計)

全体として、辞書通読に時間をかけすぎている感もあるので(汗)、こちらのペースは落とし気味で。

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英英辞典通読記(Day 70)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第136~137頁
見出し語数 36 (2745)
内既知数 22 (1536)
内未知数 14 (1199)
見出し語認識率 61% (56%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: Campfire
 
大文字で始まる「キャンプファイア」ってなにや?と思いながら、語義の説明を読むと、an organization for girls and boys that teaches them practical skills and helps develop their characterとのこと。ボーイスカウトみたいのもの?米国人ならみんな知っている組織なのかしらん。
 英和を調べてみると、さすがに、GC3やNVA2には載ってなかったが(campfireは載ってる)、RH、UG、リーダーズあたりには載っていた。いずれも、Camp Fireとわかち書きされていたけど。
 ちなみに、Wikipediaによれば、もともと、Camp Fire Girlsという名称で、the sister organization to the Boy Scouts of Americaとして始まったものが、途中、 boysも受け入れるようになり、現在は、Camp Fire USA という名称で活動しているようだ。

記事内で使われる辞書の略称:
 
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英英辞典通読記(Day 69)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第134~135頁
見出し語数 21 (2709)
内既知数 13 (1514)
内未知数 8 (1185)
見出し語認識率 62% (56%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: calamity
 
LDAE4によれば、a very bad unexpected event that causes a lot of damage or sufferingということだが、自分の場合、calamityというと、女版ビリー・ザ・キッド(というと語弊があるかもしれんが)、カラミティ・ジェーンが思い浮かぶ。でも、そのきっかけがはっきりと思い出せない(笑)。昔に見た映画だったかなぁ。

記事内で使われる辞書の略称:
 
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英英辞典通読記(Day 68)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第132~133頁
見出し語数 52 (2688)
内既知数 25 (1501)
内未知数 27 (1177)
見出し語認識率 48% (56%)
(括弧内はこれまでの累計)

「B」が終わって、今日から「C」へ。小口の印(?)を見る限り、「C」、「P」、「S」のページ数が多い。最初の難所。さて、越えられるか(笑)。

今日の単語: cacophony
 
LDAE4によると、a mixture of loud sounds together that are not pleasant to listen toということで、GC3によると、訳語は「耳障りな音;不協和音」ということだが、自分がこの単語を最初に知ったのは、かつてマーティ・フリードマンが所属していたバンドの名前としてで、当初はこんな意味があるなんて知らんかったけど(笑)。
 ちなみに、マーティの著書『いーじゃん!J-POP だから僕は日本にやって来た』によれば、マーティは、カコフォニーのメンバーとして、約20年前に初来日したとのことである。その時は、後に、日本に住むようになるなんて思っていなかっただろうが。

Speed Metal Symphony Music Speed Metal Symphony

アーティスト:Cacophony
販売元:Shrapnel
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Go Off! Music Go Off!

アーティスト:Cacophony
販売元:Sharpnel
発売日:2010/06/28
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記事内で使われる辞書の略称:
 
LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
 GC3: グランドセンチュリー英和辞典[第3版]
 RH: ランダムハウス英語辞典(CD-ROM版)
 UG: ジーニアス英和大辞典(電子辞書版)
 リーダーズ: リーダーズ英和辞典[第2版](CD-ROM版)
 COBUILD: Collins COBUID English Dictionary for Advanced Learners(CD-ROM版)
 OALD7: Oxford Advanced Learner's Dictionary[第7版](電子辞書版)
 NVA2: ニューヴィクトリーアンカー英和辞典[第2版]
 LDOCE5: ロングマン現代英英辞典[5訂版]

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英英辞典通読記(Day 67)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第130~131頁
見出し語数 36 (2636)
内既知数 21 (1476)
内未知数 15 (1150)
見出し語認識率 58% (56%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: butt
 
スペルと発音だけでは気がつかなかったが、語義の説明(if a person or animal butts something or someone, it hits or pushes him, her, or it with its head)を読んで気がついた。プロレス技のヘッドバットや、ボクシングのバッティング(butting)は、ここからきてるんだね。

記事内で使われる辞書の略称:
 
LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
 GC3: グランドセンチュリー英和辞典[第3版]
 RH: ランダムハウス英語辞典(CD-ROM版)
 UG: ジーニアス英和大辞典(電子辞書版)
 リーダーズ: リーダーズ英和辞典[第2版](CD-ROM版)
 COBUILD: Collins COBUID English Dictionary for Advanced Learners(CD-ROM版)
 OALD7: Oxford Advanced Learner's Dictionary[第7版](電子辞書版)
 NVA2: ニューヴィクトリーアンカー英和辞典[第2版]
 LDOCE5: ロングマン現代英英辞典[5訂版]

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