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2011年2月の27件の記事

英英辞典通読記(Day 208)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第412~413頁
見出し語数 35 (8215)
内既知数 20 (4510)
内未知数 15 (3705)
見出し語認識率 57% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日で2月も終わり。早っ。

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英英辞典通読記(Day 207)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第410~411頁
見出し語数 43 (8180)
内既知数 17 (4490)
内未知数 26 (3690)
見出し語認識率 40% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

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英英辞典通読記(Day 206)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第408~409頁
見出し語数 45 (8137)
内既知数 28 (4473)
内未知数 17 (3664)
見出し語認識率 62% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

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マクミラン句動詞活用英英辞典

平成23年2月24日、新宿のジュンク堂書店にて購入。

  • 『マクミラン句動詞活用英英辞典』(マクミラン ランゲージハウス 2,499円)

マクミラン句動詞活用英英辞典 Book マクミラン句動詞活用英英辞典

販売元:マクミランランゲージハウス
Amazon.co.jpで詳細を確認する

本書は、前に図書館で偶然見かけて、そのうち買おうかなぁ位に思っていた程度だったのだが、ちょっとした思いつきで、なんか急に欲しくなったので、都内で用事があった帰りに購入。

新宿のジュンク堂には、初めて行ったが、かなり在庫が豊富な感じ。本書は、他の大型書店でも見かけた記憶がなかったのだが、ちゃんと2冊置いてあった。

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英英辞典通読記(Day 205)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第406~407頁
見出し語数 42 (8092)
内既知数 19 (4445)
内未知数 23 (3647)
見出し語認識率 45% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: fragile
 
fragileといえば、「こわれもの」。ずいぶん前に、レンタルで借りてダビングしたテープ(汗)を多分、持っていたと思ったけど、どんな曲が収録されていたかさっぱり憶えてない(笑)。

こわれもの Music こわれもの

アーティスト:イエス
販売元:ワーナーミュージック・ジャパン
発売日:2003/02/13
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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英英辞典通読記(Day 204)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第404~405頁
見出し語数 49 (8050)
内既知数 35 (4426)
内未知数 14 (3624)
見出し語認識率 71% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: founder
 
LDAE4では、動詞のfounderの第2義が、if a ship or boat founders, it fills with water and sinksと説明されているが、自分がこの語義に出会ったのは、つい最近、今年になってからだ。
 どこでかというと、以下の動画で。

 それにしても、この動画、ハーバードがオフィシャルに公開しているのにも驚いたが、この動画を見ていて、なんとなく、画面右下にあったCCと書かれたボタンをクリックしたら、英語のキャプション(字幕)が出てきたのには、さらに驚いた。その時まで、ユーチューブでこんな機能があるなんてしらんかったし(汗)。
 なお、字幕を出す場合は、おそらく、フルスクリーンで見た方が見やすいのではないかと。あと、字幕に、時々、明らかな誤りがあるのはご愛敬か(笑)。

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英英辞典通読記(Day 203)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第402~403頁
見出し語数 39 (8001)
内既知数 24 (4391)
内未知数 15 (3610)
見出し語認識率 62% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

見出し語の累計数が、8000を突破。

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通訳案内士平成22年度日本語筆記試験問題チャレンジ

別に、通訳案内士試験を受ける気はまったくないが、日本語による筆記試験(日本地理・日本歴史・一般常識)を解くのが、ちょっと前に某所で流行っていたようなので、興味本位で解いてみた。

問題は、CEL英語ソリューションのサイトにアップされているものを利用。

正式な試験時間は、日本地理・日本歴史・一般常識それぞれ、40分のようだが、試しに、日本地理をやってみたら、20分かからない位で終わったので、採点後、日本歴史をやり、これも、20分かからない位で終わったので、採点後、一般常識を行った。一般常識は、少し時間がかかったが、それでも、30分かからない位で終わった。

で、結果はというと、

  • 日本地理: 73/100
  • 日本歴史: 50/100
  • 一般常識: 60/100

といった感じ。

一通り解いてみての感想は、まず、日本地理は、たまたま自分との相性がよかっただけかもしれんが、日本歴史に比べて、おおざっぱというか、比較的、基本的な問題が多かったような。しかし、4つある大問のうちの一つが、すべて温泉に関する問題だったのにはちと驚いた(笑)。やはり日本は温泉大国ということか。自分的には、温泉問題のデキが一番悪かったけど(汗)。

日本歴史については、いまいち歴史の試験ぽくないなぁ、という感じ。最初の大問なんか、地理の問題みたいだし。まぁ、ガイド用の歴史の試験と言うことなのだろうが。また、日本地理に比べて、結構細かいことを聞かれるなぁという印象。

一般常識は、さっぱりわからんという問題も多く、大問4と大問6は全滅だったが、後半の巻き返しで、解いていた時の感触よりは、よい結果だった。

でも、この一般常識の問題を解いていて思ったのだが、やはり、自分は、通訳案内士の試験を受けることはないだろうなぁ。少なくとも、この一般常識の試験のための勉強をする気は起きそうもない(笑)。

そういういう訳で、やはり自分は、通訳案内士試験を受ける人の健闘を祈る、ということだけにしたい。

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THE LINCOLN LAWYER

平成23年2月16日、アマゾンで注文。翌日発送で、平成23年2月18日、受領。

  • MICHAEL CONNELLY『THE LINCOLN LAWYER』(GRAND CENTRAL 620円)

The Lincoln Lawyer Book The Lincoln Lawyer

著者:Michael Connelly
販売元:Grand Central Publishing
Amazon.co.jpで詳細を確認する

1冊だけ買うのもなんだったので、こちらも併せて購入。

2010年版のこのミスランキングの第10位の作品で、昨年、このミスの紹介文を読んで、なんとなく興味を持ち、機会があれば読もうかと思っていたところ、今回ようやく購入至ったもの。

どうも、このコナリーさんは、結構有名な作家らしいのだが、ずいぶん前から、海外作品は、ほとんどフォローしなくなっていたので、自分的には、なんとなく名前を聞いたことがあるなぁ、位の感じで(笑)、その作品を読むのもこれが最初である。

別に最初の部分を読み比べた訳ではないが、ネット上の情報が、こちらの方が多かったということの影響もあってか、なんとなく、こちらの方が読みやすい感じがしたので、こちらから読み始めることに。さて、年末年始のようなまとまった時間を使ってではなく、日々少しずつ読むというやり方で最後までたどり着けるであろうか。

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POINT OF IMPACT

平成23年2月16日、アマゾンで注文。翌日発送で、平成23年2月18日、受領。

  • STEPHEN HUNTER『POINT OF IMPACT』(BAMTAM 620円)

Point of Impact Book Point of Impact

著者:Stephen Hunter
販売元:Bantam
Amazon.co.jpで詳細を確認する

年末年始に久しぶりにPBの小説(BONE COLLECTOR)を読んだことが呼び水となったのか、また、PBの小説が読みたくなったので、年末年始に読む本を選定する際に、BONE COLLECTORと共に、候補となっていた本の一つである本書を購入してみることに。

ちなみに、「もっとすごい!!『このミステリーがすごい!』」のランキング(1988年-2008年版のベスト・オブ・ベスト)によれば、本書の邦訳である『極大射程』が『ボーン・コレクター』に続いて4位になっている。更に、本来のこのミスランキング(2000年版)では、2位の『ボーン・コレクター』を僅差で抑えて1位になっている。

でも、現在は、邦訳の方は、アマゾン等では中古でしか入手できないようである。

 【中古】文庫 極大射程 下【10P14feb11】【画】  【中古】文庫 極大射程 下【10P14feb11】【画】

販売元:ネットショップ駿河屋 楽天市場店
楽天市場で詳細を確認する

なお、当然、上記画像のカバーのものが届くと思いきや、実際に届いたのは、

110218_1709001

映画バージョンのものだった。こういう表紙好きではないんだけどなぁ。。。まぁ、620円だからいいか(笑)。昔のことを思えば、約570頁のPBが620円とは相当な割安感がある。

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英英辞典通読記(Day 202)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第400~401頁
見出し語数 44 (7962)
内既知数 24 (4367)
内未知数 20 (3595)
見出し語認識率 55% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: foreigner
 
LDAE4によれば、someone who is from a country that is not your ownとのことだが、自分の場合、foreignerと聞くと、この意味より、まず、バンドのフォリナーが浮かんでしまう。
 ちなみに、ウィキベディアによれば、イギリス人とアメリカ人とが混在するという当時では珍しいメンバー構成だったことから、foreignerと名付けられたとのこと。そうだったのか!
 フォリナーというと、自分的には、Urgentという曲なのだが、Officialなものはないようだったので、代わりに、こちらを。

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英英辞典通読記(Day 201)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第398~399頁
見出し語数 27 (7918)
内既知数 13 (4343)
内未知数 14 (3575)
見出し語認識率 48% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: for
 
LDAE4では、品詞毎に見出し語が立てられており、forについては、前置詞と接続詞についてそれぞれ見出し語が立てられている。前置詞のforは、半ページちょっととそれなりのスペースを使って説明されているが、接続詞のforは、語義の説明は"because"とあるのみで、1行で済ましている。短かっ。

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英英辞典通読記(Day 200)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第396~397頁
見出し語数 39 (7891)
内既知数 17 (4330)
内未知数 22 (3561)
見出し語認識率 44% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

ようやく、今日で200日達成!である。でも、今のペース(一日2頁)だと、あと385日かかる(汗)。

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英英辞典通読記(Day 199)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第394~395頁
見出し語数 36 (7852)
内既知数 19 (4313)
内未知数 17 (3539)
見出し語認識率 53% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日はこれといってネタがなかったので(まぁ、いつもたいしたネタではないが)、記録だけ。

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英語5分間トレーニング 2011年3月号

平成23年2月14日、相模大野のくまざわ書店にて購入。

  • 『英語5分間トレーニング 2011年3月号』(日本放送出版協会 380円)

【送料無料】NHK ラジオ英語5分間トレーニング 2011年 03月号 [雑誌] 【送料無料】NHK ラジオ英語5分間トレーニング 2011年 03月号 [雑誌]

販売元:楽天ブックス
楽天市場で詳細を確認する

いよいよ今年度最後の最終号。来月号の予告を見る限り、来年度も基本的な構成は今年度と変わらなそう。さて、来年度はどうしようかしらん。

そういえば、先月は、"It looks like ~"という表現がやたら使われていた週があったなぁ。重要ということで敢えてしているのかもしれんが、個人的には、一週の中では、できるだけ表現がかぶらないようにして欲しいところである。

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英英辞典通読記(Day 198)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第392~393頁
見出し語数 46 (7816)
内既知数 20 (4294)
内未知数 26 (3522)
見出し語認識率 43% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: fluke
 
LDAE4によれば、something that only happens because of chance or luckとのことだが、見出し語を見、発音を確認し、前記語義の説明を読んだ時点では、ふーん、知らんなぁ。で、GC3を見ると、『まぐれ当たり;(玉突きの)フロック《球のまぐれ当たり》』とある。え、玉突きのフロックって、知らんが、いわゆるフロックのことかしらん、と思って、国語辞書を調べると、やはり、「まぐれ当たり」を意味する「フロック」の元となったのは、英語のflukeのようだ。でも、原音的には「フルーク」の方が近いと思うが、なぜに「フロック」?

記事内で使われる辞書の略称
 LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
 GC3: グランドセンチュリー英和辞典[第3版]
 RH: ランダムハウス英語辞典(CD-ROM版)
 UG: ジーニアス英和大辞典(電子辞書版)
 リーダーズ: リーダーズ英和辞典[第2版](CD-ROM版)
 COBUILD: Collins COBUID English Dictionary for Advanced Learners(CD-ROM版)
 OALD7: Oxford Advanced Learner's Dictionary[第7版](電子辞書版)
 NVA2: ニューヴィクトリーアンカー英和辞典[第2版]
 LDOCE5: ロングマン現代英英辞典[5訂版]
 広辞苑: 広辞苑[第五版](CD-ROM版)
 大辞林: 大辞林[第2版](CD-ROM版)
 海野辞書: ビジネス技術実用英語大辞典[第3版](CD-ROM版)
 マグローヒル: マグローヒル科学技術用語大辞典[第3版](CD-ROM版)

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英語と楽器のアナロジー(その1)

さて、いきなりであるが、自分にとって、英語ができるということは、楽器(以下、ギターで代表)ができるということと、似たような意味を持つ。

どういうことかという、できればうれしいけど、できなくても、どーってことないと思っているってことである。

そうなのだ。だから、これからは、英語ぐらいできなくちゃ駄目だ、とか言っているのを聞くと、これから、ギターぐらい弾けなくちゃ駄目だと、言っているのを聞くのと同じくらい、はぁ?とか思ってしまうのだ(笑)。

もちろん、英語ができるようになりたい人、できるようになる必要がある人は、どんどんやればいい。ギターを弾けるようになりたい人や、弾けるようになる必要がある人がそうするように。また、以前に比べて、英語が必要な人も増えているのかもしれない。でも、だからと言って、日本人全員が英語ができるようになる必要はないだろう。別に英語を母国語とする国の植民地ではないのだから。

よく、なぜ日本人は英語ができないのか?なんて、うんこ(失礼)みたいな問いを発する人間がいるが、自分にとっては、なぜ日本人は、他国の植民地や属国のなりたがるのか?の方がよりリアリティのある問いである。

自分が思うに、日本人が英語ができない理由は、単純に、多くの日本人にとって、別に、英語ができるようになる必要がないということにつきる。これまで、日本人だって、英語の達人と言われるひとはいくらでもいたのであって、別に達人までいかなくても、英語が本当にできるようになりたかった人、できるようになる必要があった人は、それなりにできるようになっていたのだから、別に、民族的な能力の問題はないだろう。

では、なぜ、日本人は、英語ができるようになる必要がないのか。それは、日本人は、幸いなことに、母国語である日本語だけで、高度な教育も受けられるし、高給取りにもなれるし、高度な文化も享受できるからである。我々は、英語ができないことを嘆くより、このことにもっとありがたみを感じてもよいのではないだろうか。

なお、グローバル化至上主義者や経済至上主義者にとっては、上記のような状況は、幸いなことではないのかもしれんが、自分は、グローバル化なんて糞食らえ(失礼)と思っている方なので、上記のような状況を全面的に肯定しているのである。

翻訳家の山岡洋一氏は、日本が明治時代に、欧米の進んだ知識を翻訳という手段で学ぶ方法を採用したことに関して、次のように書いている(翻訳通信2010年6月号(pdf)1頁)。

 日本は欧米の知識を学ぶためにどういう方法をとったのか。ひとことでいえば、「翻訳主義」をとったのである(丸山真男・加藤周一著『翻訳と日本の近代』岩波新書、43ページ以下を参照)。

 つまりこうだ。欧米の進んだ知識を学ぶ方法は大きく分けて2つある。第1が、英語なりフランス語なりの欧米の言語を学んで、欧米の言語で進んだ知識を学ぶ方法である。第2が、母語に翻訳して欧米の進んだ知識を学ぶ方法である。当時の後進国の大部分は、19世紀には欧米の植民地になっていたこともあって、第1の方法を採用している。第2の方法を採用したのは、ごくごく一部の国だけであった。その代表が日本であったといえる。

 丸山真男と加藤周一が指摘しているように、明治の初めには第1の方法をとるべきだという主張があったが、それでは「上流階級と下層階級でまったく言葉がちがってしまう」と批判されたという(同書45ページ)。

 日本は翻訳主義を採用した結果、当時の後進国にはめったになかったことだが、小学校から大学までの教育をすべて自国語で行えるようになった。

なお、明治の初めに第1の方法をとるべきと主張していたのは、森有礼で、それに対して、上記批判をしたのは、馬場辰猪とのことである(翻訳通信2005年4月号(pdf)1頁)。森有礼が、上記主張をしたのが、ニューヨークで出版された"Education in Japan"という本の序文であり、馬場辰猪が上記批判をしたのが、自身が英語で書き、ロンドンで出版された日本語文法書の序文だというのだからすごい。

山岡氏は、日本が第2の方法を採用した結果、『「上流階級と下層階級ではまったく言葉がちがってしまう」事態を日本が避けられたのであり、この点と、欧米以外の国ではじめて近代化を達成できたこととの間に関係がなかったとは思えない。翻訳主義をとったからこそ、いまの日本があるとすらいえるかもしれない。』と書いているが、まさに、その通りではなかろうか。

話が長くなったので、続きは別記事で(多分)。

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英英辞典通読記(Day 197)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第390~391頁
見出し語数 52 (7770)
内既知数 13 (4274)
内未知数 39 (3496)
見出し語認識率 25% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日は、一日の見出し語認識率の最低記録を更新だぁ(汗)。

今日の単語: flock
 
flockというと、A Flock of Seagullsというバンドを思い出すが、A Flock of Seagullsというと、大昔に読んだ雑誌(多分、EJ)に載っていたインタビューで、ロキシーミュージックのアヴァロンという曲は、好きだったが、ボーカルのブライアンフェリーのなまりがきつくて、歌詞が聞き取れなかったところ、後に歌詞を確認したところ、想像していた内容とは全然違っていてガッカリした的な話をしていたことが印象に残っている。といっても、もしかしたら、まったくの記憶違いかもしれんが(汗)。

A Flock of Seagullsといえば、この曲か。でも、イントロ、こんな長かったけ?

Myspaceミュージック で、 A Flock に似ているアーティストをもっと探す

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英英辞典通読記(Day 196)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第388~389頁
見出し語数 47 (7718)
内既知数 23 (4261)
内未知数 24 (3457)
見出し語認識率 49% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

本日で、ちょうど三分の一が終了したことになる。残りは、これまでの2倍(汗)。

今日の単語: flea market
 
LDAE4によれば、a market, usually in the street, where old or used goods are soldとのことだが、結構最近まで、日本語の「フリーマーケット」=「蚤の市」であることを知らなかったことは秘密だ。free market(自由な?マーケット)かと思ってた(汗)。
 でも、今回改めて調べてみて初めて知ったけど、「蚤の市」とは、もともと、『毎週数回,パリ郊外ラ-ポルト-ド-サン-クリニャンクールで,道の両側に立つ中古品の露店市。』(大辞林より)を指していたのだね。

記事内で使われる辞書の略称
 LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
 GC3: グランドセンチュリー英和辞典[第3版]
 RH: ランダムハウス英語辞典(CD-ROM版)
 UG: ジーニアス英和大辞典(電子辞書版)
 リーダーズ: リーダーズ英和辞典[第2版](CD-ROM版)
 COBUILD: Collins COBUID English Dictionary for Advanced Learners(CD-ROM版)
 OALD7: Oxford Advanced Learner's Dictionary[第7版](電子辞書版)
 NVA2: ニューヴィクトリーアンカー英和辞典[第2版]
 LDOCE5: ロングマン現代英英辞典[5訂版]
 広辞苑: 広辞苑[第五版](CD-ROM版)
 大辞林: 大辞林[第2版](CD-ROM版)
 海野辞書: ビジネス技術実用英語大辞典[第3版](CD-ROM版)
 マグローヒル: マグローヒル科学技術用語大辞典[第3版](CD-ROM版)

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D.W.ニコルズ『あの街この街』PV

先週のsakusakuにゲスト出演していたD.W.ニコルズ(C.W.ニコル公認)。その時、流れていたのがこの曲。PVも含めて、なんとなく気に入っていたところ、オフィシャルサイトでPVが公開されているのを見つけたので、とりあえず貼っておこうかと。

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英英辞典通読記(Day 195)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第386~387頁
見出し語数 48 (7671)
内既知数 19 (4238)
内未知数 29 (3433)
見出し語認識率 40% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: flat
 
LDAE4では、形容詞のflatの第3義として、a tire that is flat does not have enough air inside itとあり、第4義として、a drink that is flat does not taste fresh because it has no more bubbles of gasとある。第3義の方は、これまで、形的にタイヤが平らになることから来ているのだと思っていたのだが、第4義の方は、どこから来たのだろうか。訳語だと、第3義が、「空気の抜けた」で、第4義が「気が抜けた」となることから、もしかしたら、第3義から、flatに「空気が抜けた」という意味が生じて、そこから、第4義の用法が生じたという想像もしたくなるのだが、どうだろう。

記事内で使われる辞書の略称
 LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
 GC3: グランドセンチュリー英和辞典[第3版]
 RH: ランダムハウス英語辞典(CD-ROM版)
 UG: ジーニアス英和大辞典(電子辞書版)
 リーダーズ: リーダーズ英和辞典[第2版](CD-ROM版)
 COBUILD: Collins COBUID English Dictionary for Advanced Learners(CD-ROM版)
 OALD7: Oxford Advanced Learner's Dictionary[第7版](電子辞書版)
 NVA2: ニューヴィクトリーアンカー英和辞典[第2版]
 LDOCE5: ロングマン現代英英辞典[5訂版]
 広辞苑: 広辞苑[第五版](CD-ROM版)
 大辞林: 大辞林[第2版](CD-ROM版)
 海野辞書: ビジネス技術実用英語大辞典[第3版](CD-ROM版)
 マグローヒル: マグローヒル科学技術用語大辞典[第3版](CD-ROM版)

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英英辞典通読記(Day 194)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第384~385頁
見出し語数 42 (7623)
内既知数 28 (4219)
内未知数 14 (3404)
見出し語認識率 67% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: fiscal year
 
LDAE4によれば、a period of 12 months, used by a government or business to calculate its accountsとあり、日本語で言えば「会計年度」ということになるが、時々、この意味合いを意図してだと思うが、「フィジカル・イヤー」と言う言葉が使われているのを耳にすることがある。これって、fiscal yearを、physical yearと勘違いして理解した結果のように思われるのだが、どうだろう。

記事内で使われる辞書の略称
 LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
 GC3: グランドセンチュリー英和辞典[第3版]
 RH: ランダムハウス英語辞典(CD-ROM版)
 UG: ジーニアス英和大辞典(電子辞書版)
 リーダーズ: リーダーズ英和辞典[第2版](CD-ROM版)
 COBUILD: Collins COBUID English Dictionary for Advanced Learners(CD-ROM版)
 OALD7: Oxford Advanced Learner's Dictionary[第7版](電子辞書版)
 NVA2: ニューヴィクトリーアンカー英和辞典[第2版]
 LDOCE5: ロングマン現代英英辞典[5訂版]
 広辞苑: 広辞苑[第五版](CD-ROM版)
 大辞林: 大辞林[第2版](CD-ROM版)
 海野辞書: ビジネス技術実用英語大辞典[第3版](CD-ROM版)
 マグローヒル: マグローヒル科学技術用語大辞典[第3版](CD-ROM版)

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英検1級1次2010年度第3回問題チャレンジ[ネタバレ注意]

また、英検1級1次問題チャレンジの季節がやってきました。という訳で、英検サイトに公開されていた英検1級1次の試験問題をやってみた。試験問題の公開は先週の金曜日にはされていたようであるが、先週末はなんやかやで忙しく、今日になってようやくまとまった時間がとれたことから、本日のチャレンジと相成った。

さて、今回も、もちろん英作文はやらずに、筆記を80分でやり、その後にリスニングを続けて行うという予定で開始。結局、前回同様、筆記は75分くらいで終了。そこで、最後まで我慢できそうもなかったのでトイレに行ってから(汗)、リスニングということになった。

で、その結果はというと、

 ・リーディング: 42(16+6+20)

 ・リスニング:  30(10+10+6+4)

 ・トータル(ライティングを除く): 72

と、まぁ、だいたいこんな感じか(笑)。

(注:以下、2010年度第3回英検1級1次筆記試験の内容に触れるので、内容について知りたくない方は、注意されたい。)

一通りやっての感想はというと、まず、筆記については、大問1は、基本的には、いつもと同じような感じだったが、最後の4問の句動詞は、やや難しめ、というか、いつもは結構感覚的に選べたりもするのだが、今回は、それだとうまくいかない感じ(どんな感じや)。大問2については、選択肢がわかりやすく、正解を選ぶのは、さほど難しくはないのではなかろうか。時間的にも、前回同様、約15分で済んでいる。大問3については、簡単なわけではないが、べらぼうに難しいという訳でもない、といった感じか。明らかに間違っているという言える選択肢が比較的多かったような印象がある。

今回、大問3をやっていて、おやっ、と思ったのは、自分の場合、大問3については、以前の記事でも書いたように、問題文をパラグラフ単位で読んで、設問に対応するパラグラフを見つけ出し、対応するパラグラフ内で根拠となる文章を捜すようにしているのだが、今回の設問32については、対応するパラグラフと思われる第2パラグラフを読んでも、根拠となる文章が見つけられずに、確信を持って選択肢を選べずにいた。

しょうがないので、設問32についての最終判断を置いておいて、次の設問を解くべく、問題文を読み進めた。そうこうするうちに、最後の第4パラグラフまでたどり着き、その第4パラグラフを読み始めると、なんと、設問32の解答をするに当たっての根拠となりうる文章があるじゃありませんか。これを見たとき、これまでは、大問3では「設問の順番と問題文の流れが対応している」とのことであったが、もしかして、傾向が変わったのか!?などとも思ったのだが。。。

答え合わせをした後で、第2パラグラフの怪しそうな文章中の意味がわからなかった単語portentの意味を調べると、その単語を含む文章が、設問32を解答するに当たっての根拠となることが判明。やはり、今回も、設問の順番と問題文の流れは対応していたのであった。でも、これまでは、設問の根拠となる文章は、一つのパラグラフだけにしか見いだせなかったような気がするのだけど、今回の設問32については、仮に、対応する第2パラグラフで見いだせなかったとしても(portentの意味がわからなくても)、後の第4パラグラフでも見いだすことが可能であったという点で、珍しい設問のような気がする。

一方、リスニングの方は、まず、パート1は、本試験では、これまでにいなかった話者がいたような。というか、先日受けた英検サンプルテストに出ていた人がいたような。この人の発音が、聞き慣れてないということもあってか、ちょっと聞き取りづらかったような。パート2は、いつもの通り、「いつまで話しとるねん!」って、感じで、選択肢も結構読むのが難しめだったような。

パート3は、今回は、かなり難しく感じた。設問や選択肢の読む量が多いし、話される内容も結構複雑なものが多かったような。見たことも聞いたこともないような地名を聞き取らなくちゃいけないなんて反則じゃね(笑)。パート4は、前回よりは易しくなった、というか、いつも通りの難易度に戻ったような感じか。

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英英辞典通読記(Day 193)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第382~383頁
見出し語数 40 (7581)
内既知数 22 (4191)
内未知数 18 (3390)
見出し語認識率 55% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: firm
 
LDAE4によれば、名詞のfirmの語義は、a business or company, especially a small one that does not make goodsと説明されているが、うちの比較的近くにある某店の窓ガラス(だったと思った)には、おそらくこの意味を意図しているであろうが、店の英語名として、「○○ farm」という表示がされている。。。まぁ、別に良いんだけど、ここを通るたび、心の中で、「農場かっ」と突っ込まずにはいられない(笑)。

記事内で使われる辞書の略称
 LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
 GC3: グランドセンチュリー英和辞典[第3版]
 RH: ランダムハウス英語辞典(CD-ROM版)
 UG: ジーニアス英和大辞典(電子辞書版)
 リーダーズ: リーダーズ英和辞典[第2版](CD-ROM版)
 COBUILD: Collins COBUID English Dictionary for Advanced Learners(CD-ROM版)
 OALD7: Oxford Advanced Learner's Dictionary[第7版](電子辞書版)
 NVA2: ニューヴィクトリーアンカー英和辞典[第2版]
 LDOCE5: ロングマン現代英英辞典[5訂版]
 広辞苑: 広辞苑[第五版](CD-ROM版)
 大辞林: 大辞林[第2版](CD-ROM版)
 海野辞書: ビジネス技術実用英語大辞典[第3版](CD-ROM版)
 マグローヒル: マグローヒル科学技術用語大辞典[第3版](CD-ROM版)

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英英辞典通読記(Day 192)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第380~381頁
見出し語数 36 (7541)
内既知数 22 (4169)
内未知数 14 (3372)
見出し語認識率 61% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: fine arts
 
大昔に米国出張していた際のある週末、ボストンへ遊びにいくことになり、その際、先輩たち主導で"Museum of Fine Arts"なる所を訪れようということになった。その時、自分が思ったのは、ボストンなら、そんな訳の分からん美術館でなく、有名な「ボストン美術館」へ行けばいいのに、ということであったが、かといって、ボストン美術館に特に思い入れはなかったので、結局、言われるままに先輩たちについて、"Museum of Fine Arts"を訪れた。
 で、そこに置いてあった日本語のパンフレットを手にすると、そこには、『ボストン美術館へようこそ』の文字が!!つまり、"Museum of Fine Arts"=「ボストン美術館」だったという落ちであった。ちゃんちゃん。このこと、結構、知らん人多いと思うのだけど、どうだろう。

未だに持っていたパンフ。

Mfa

記事内で使われる辞書の略称
 LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
 GC3: グランドセンチュリー英和辞典[第3版]
 RH: ランダムハウス英語辞典(CD-ROM版)
 UG: ジーニアス英和大辞典(電子辞書版)
 リーダーズ: リーダーズ英和辞典[第2版](CD-ROM版)
 COBUILD: Collins COBUID English Dictionary for Advanced Learners(CD-ROM版)
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 LDOCE5: ロングマン現代英英辞典[5訂版]
 広辞苑: 広辞苑[第五版](CD-ROM版)
 大辞林: 大辞林[第2版](CD-ROM版)
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英英辞典通読記(Day 191)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第378~379頁
見出し語数 34 (7505)
内既知数 14 (4147)
内未知数 20 (3358)
見出し語認識率 41% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: filibuster
 
LDAE4によれば、to try to delay action in Congress by making very long speechesとのことだが、日本で言えば牛歩戦術ということか。なんて思いながら、他の辞書を調べてみて驚いたのだが、大辞林では、「フィリバスター」という見出し語が立ててある(但し、中身はなく、見出し語「議事妨害」への誘導があるだけ)。自分的には、「フィリバスター」なんて聞き覚えがないのだが(汗)、もしかして常識?

記事内で使われる辞書の略称
 LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
 GC3: グランドセンチュリー英和辞典[第3版]
 RH: ランダムハウス英語辞典(CD-ROM版)
 UG: ジーニアス英和大辞典(電子辞書版)
 リーダーズ: リーダーズ英和辞典[第2版](CD-ROM版)
 COBUILD: Collins COBUID English Dictionary for Advanced Learners(CD-ROM版)
 OALD7: Oxford Advanced Learner's Dictionary[第7版](電子辞書版)
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 大辞林: 大辞林[第2版](CD-ROM版)
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英英辞典通読記(Day 190)

対象辞典:ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版](LDAE4)
対象ページ 第376~377頁
見出し語数 46 (7471)
内既知数 15 (4133)
内未知数 31 (3338)
見出し語認識率 33% (55%)
(括弧内はこれまでの累計)

今日の単語: fiberglass
 
見出し語、そして、語義の説明(a light material made from small glass threads pressed together)を読んだ時点では、なんか知っているような気もするが、しっくり来ない感じ。で、GC3を見ると、『繊維ガラス、グラスファイバー』。そうだぁ、自分が知っていたのは「グラスファイバー」だった!!これで、すっきり。でも、なぜ、日本語だと順番が逆に?

記事内で使われる辞書の略称
 LDAE4: ロングマンアメリカ英語辞典[4訂版]
 GC3: グランドセンチュリー英和辞典[第3版]
 RH: ランダムハウス英語辞典(CD-ROM版)
 UG: ジーニアス英和大辞典(電子辞書版)
 リーダーズ: リーダーズ英和辞典[第2版](CD-ROM版)
 COBUILD: Collins COBUID English Dictionary for Advanced Learners(CD-ROM版)
 OALD7: Oxford Advanced Learner's Dictionary[第7版](電子辞書版)
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